夜勤明けだった今日、
カレンダーが赤いことに気づき、
「えっ、今日、祝日?」
よくよく考えればわかることですが、
春分の日。
昼の時間と夜の時間が同じくらいになる日ですね。
ここからどんどん日が長くなっていく、
気温も上がっていきますよという目印的な。
そう考えると結構大事やな。
でも、
全然気づいてなかったな。

あかん、
これは春分の日に春分できてないってことやわ。
えっ?どういうことって?
だから、
春分の日でしょ?
春分をする日ってことでしょ?
だから、春分をしないと春分の日とは言えないじゃないですか。
だから春分をしようということです。
春分ということは、
春を分けるということでしょう?
だから、春を分けていかないといけないです。
春を分ける、
うーん、
とりあえず、
春を分解していきますか。
「春」を分解するということは、
「春」という文字なので、
「三」「人」「日」に分解することができました。
「三」「人」「日」を戦隊もののマシンのごとく合体させると「春」に戻ります。
「三」「人」「日」、
三人日、
三人目ではなく、
三人日。
あれですかね、
昨日までTOKYOシリーズで盛り上がってたじゃないですか。
三人の日本人選手が活躍してたじゃないですか、ドジャース。
だから、春分はドジャースってことですよ、きっと。
大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希、
三人日。
プロ野球が始まるときに「球春到来」と言いますので、
ドジャースがこれから始まる野球の季節の到来を告げたように思います。

もしくはそのTOKYOシリーズで、
三人のお日様のように輝いていた、
「MISAMO」のことですか?
キラキラ輝く三人が、
春を告げたということでしょうか?
そういう意味では、
雪とか降ってた東京に季節を告げる春の使者ということかもしれません。
だって、めっちゃお腹出してたし、あったかい季節の使者感あります。

そういうわけで、無理やり感は置いといて、
無事、春分の日にて、春分をやり切りました。
めっちゃ春分しました、これ以上ないくらいのやつです。
そんな中、
我がオリックス、
オープン戦の成績、
2勝10敗。
冬やないか。
真冬の極寒やないか。
豪雪地帯やないか。
いや、これはきっと作戦なんです。
油断させといて、
シーズン始まったら勝ちまくるというね。
分かり易すぎですよ、オリックスさん。
もうちょっとうまいことしときましょうよ。
オリックスさん、
武田マックに作戦がバーレーン。
…。
あ、
サッカー日本代表W杯出場決定おめでとうございます(笑)
現場からは以上です。