質問に答えようのコーナー!
というわけで急に始めてみました、武田マックでございます。
質問に答える、というコーナーですので、質問に答えていきますよ。
えー、このブログを始めて1ヶ月過ぎましたけども、特に何も質問が届いては居ませんが、質問に答えていきたいと思います。
…。
ん?
いや、だからね、質問が届いていませんが、質問に答えていきたいと思います。
…。
ん?
どうしましたか?キョトンとされてますが。
質問届いてないのって?
届いてませんよ、
ただ、質問は届いていなくてもあると思いますので、
それに答えていこうということです。
…。
まあ、わからないという武田マック初心者の方に向けてね一応説明させていただきますと、
武田マック、めちゃくちゃ人見知りで、
前に前にの性格ではないんですね。
で、お客さんもその感じなんですね。
だからこう、人見知りと人見知りが向き合った時に無言になって生まれるものは緊張感だけなんですね。
だから、見つめ合うと素直におしゃべりできないファンに成り代わりまして、
自らが、ファンは何を知りたいだろうかとセンサーを張っていくことは非常に大事だと思うんです。
だからこそ、
質問をするという勇気と労力の消費をさせてしまう前に、
自らで切り開いていこうという、
先陣を切るということです。
なんというファンサービスか!
というわけで、きっと皆様が知りたいであろう質問に自分で答えます☆
どうやったら歌が上手くなれますか?
うーん、わかりません。
僕もわりと歌には自信があったので、どうやって上手くかぁ。
とりあえず大きい声で歌うのは大事かなと思います。
あとは、音程とか気にしない、そして気持ちを込めて、
そして、毎日歌うことですかね。
ずっと絵を描いてない人が、急にすごい絵が描けるとか、無理でしょ?
だから、毎日、日々の積み重ねだと思うんですよね。
僕が歌が上手くなるきっかけとしたら真っ先に浮かぶのがライトスタンドですね、グリーンスタジアムの。
大きい声で、それこそ、100m先のバッターボックスへ向かって声援送るわけですから。
その中で大声で歌うわけですよ。
というわけで急に始めてみました、武田マックでございます。
質問に答える、というコーナーですので、質問に答えていきますよ。
えー、このブログを始めて1ヶ月過ぎましたけども、特に何も質問が届いては居ませんが、質問に答えていきたいと思います。
…。
ん?
いや、だからね、質問が届いていませんが、質問に答えていきたいと思います。
…。
ん?
どうしましたか?キョトンとされてますが。
質問届いてないのって?
届いてませんよ、
ただ、質問は届いていなくてもあると思いますので、
それに答えていこうということです。
…。
まあ、わからないという武田マック初心者の方に向けてね一応説明させていただきますと、
武田マック、めちゃくちゃ人見知りで、
前に前にの性格ではないんですね。
で、お客さんもその感じなんですね。
だからこう、人見知りと人見知りが向き合った時に無言になって生まれるものは緊張感だけなんですね。
だから、見つめ合うと素直におしゃべりできないファンに成り代わりまして、
自らが、ファンは何を知りたいだろうかとセンサーを張っていくことは非常に大事だと思うんです。
だからこそ、
質問をするという勇気と労力の消費をさせてしまう前に、
自らで切り開いていこうという、
先陣を切るということです。
なんというファンサービスか!
というわけで、きっと皆様が知りたいであろう質問に自分で答えます☆
どうやったら歌が上手くなれますか?
うーん、わかりません。
僕もわりと歌には自信があったので、どうやって上手くかぁ。
とりあえず大きい声で歌うのは大事かなと思います。
あとは、音程とか気にしない、そして気持ちを込めて、
そして、毎日歌うことですかね。
ずっと絵を描いてない人が、急にすごい絵が描けるとか、無理でしょ?
だから、毎日、日々の積み重ねだと思うんですよね。
僕が歌が上手くなるきっかけとしたら真っ先に浮かぶのがライトスタンドですね、グリーンスタジアムの。
大きい声で、それこそ、100m先のバッターボックスへ向かって声援送るわけですから。
その中で大声で歌うわけですよ。
そこには、打ってくれという強い思いが込められてるということですよ。
誰かのために思いを込めて一生懸命歌う、
なんか良いでしょ?
だから、歌が上手くなりたかったら、オリックスの応援に来なさい(笑)