どうも、DVDプレイヤーが壊れて、生きる希望を失っているクロワッサン斎藤です![]()
CDが聴けないのはツラい![]()
昨日は久々に学校に行ってきました![]()
最後の1教科、古典のテストだけを受けるというね(笑)
久々に学校の皆に会って、嬉しかったね。これで僕が極度の寂しがり屋であることを再認識しましたよ。
チロルに「寂しかったで」と言うと、彼は高笑いしてた(笑)
そして、ふと気付いたら、自分以外にインフルにかかった人がいるのを知った。TさんとMの二人だ。
間違いなく彼らがインフルになった原因は僕にある![]()
Mは理科の実験の班が一緒だ。Tさんは僕の近くにいた。
僕がバイオハザードを引き起こしてしまったのだ![]()
Mが無事なのは知ったが、Tさんが心配である。
生きていてくれ![]()
尺が余ったので、違う話でもします。
僕が中学生のとき、一人で繁華街を歩いていたら、急にホスト風の男性に声を掛けられた。
「もし良かったら、うちの店で働きませんか?」と聞かれ、僕は戸惑った。
戸惑った僕を見てお兄さんが、チラシのようなものを見せる。
「こういう仕事なんですが、興味ないですか? お姉さんなら、かなり稼げますよ。」
そのチラシには派手な格好をした女性が写っていた。そこで気付いた。この人が僕を女性だと思ってることを![]()
僕の予想ではキャバクラか風俗の勧誘だ。特に風俗の可能性が高い。
僕は「よくわからないので、ごめんなさい」と言った。
すると「そうですか・・・また気が変わったら連絡をください」とチラシを渡され、その場を去って行った。
気が変わるわけないよ。男だもん(笑)
と、中学生時代に女性と間違われて、水商売に勧誘された話でした。
今でこそ、ようやく女性に間違われないようになりましたが、高1ぐらいまでは女性と間違われることが多々ありました(笑)
多分、顔が中性的だったからでしょうね![]()

