愛しき同級生達よ | 大人になったクロワッサン斎藤の問題点

大人になったクロワッサン斎藤の問題点

音楽大好き大学生でありながら、生真面目という自分の性格ゆえに非凡な日常と化してしまったがために、ハプニング続出になった人間の末路

どうも、DVDプレイヤーが壊れて、生きる希望を失っているクロワッサン斎藤です笑い泣き

 

CDが聴けないのはツラいえーん

 

 

昨日は久々に学校に行ってきました口笛

 

最後の1教科、古典のテストだけを受けるというね(笑)

 

久々に学校の皆に会って、嬉しかったね。これで僕が極度の寂しがり屋であることを再認識しましたよ。

 

チロルに「寂しかったで」と言うと、彼は高笑いしてた(笑)

 

そして、ふと気付いたら、自分以外にインフルにかかった人がいるのを知った。TさんとMの二人だ。

 

間違いなく彼らがインフルになった原因は僕にある真顔

 

Mは理科の実験の班が一緒だ。Tさんは僕の近くにいた。

 

僕がバイオハザードを引き起こしてしまったのだてへぺろ

 

          アメンバーぼしゅう中

 

Mが無事なのは知ったが、Tさんが心配である。

生きていてくれプンプン

 

 

 

尺が余ったので、違う話でもします。

 

僕が中学生のとき、一人で繁華街を歩いていたら、急にホスト風の男性に声を掛けられた。

「もし良かったら、うちの店で働きませんか?」と聞かれ、僕は戸惑った。

 

戸惑った僕を見てお兄さんが、チラシのようなものを見せる。

「こういう仕事なんですが、興味ないですか? お姉さんなら、かなり稼げますよ。」

 

そのチラシには派手な格好をした女性が写っていた。そこで気付いた。この人が僕を女性だと思ってることを爆  笑

 

僕の予想ではキャバクラか風俗の勧誘だ。特に風俗の可能性が高い。

 

僕は「よくわからないので、ごめんなさい」と言った。

すると「そうですか・・・また気が変わったら連絡をください」とチラシを渡され、その場を去って行った。

 

気が変わるわけないよ。男だもん(笑)

 

 

 

と、中学生時代に女性と間違われて、水商売に勧誘された話でした。

今でこそ、ようやく女性に間違われないようになりましたが、高1ぐらいまでは女性と間違われることが多々ありました(笑)

 

多分、顔が中性的だったからでしょうねえー

 

 

 

 

 

   ペタしてね     どくしゃになってね…