作文が | 大人になったクロワッサン斎藤の問題点

大人になったクロワッサン斎藤の問題点

音楽大好き大学生でありながら、生真面目という自分の性格ゆえに非凡な日常と化してしまったがために、ハプニング続出になった人間の末路

皆さん、まだ暑さが続いてますね。どうもクロワッサン斎藤です

 

学校が始まって、疲れてる今日この頃です。

 

夏休みの宿題に作文があったじゃないですか。内容があれなので出すの迷ったんですが、結局、出したんですよ真顔

 

先生に怒られるかもという恐怖に耐えながらね(笑)

 

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先日、先生が急に僕に向かって、「おもろかったで」とニヤニヤしながら言ってきました。

 

僕は「え? 何がですか?」と答えた。

 

僕は気付かないフリをしていたが作文のことだと思ってました。ニヤリ

 

「作文や。あっちいったり、こっちいったり、なんか不思議な世界に迷いこんだみたいで、おもしろかった。あれはいいな。あのやり方、先生は好きやな」と先生はべた褒め。

 

さすが、趣味は読書の先生だけあって、分かってらっしゃる。

 

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とても、あれを1時間で書き上げたとは思ってないだろう ニヒヒ

 

先生がこう言う。

「発表させようかな思ったけど、最初にバリア張られたからやめといたわ」と……

 

危なかった。発表させられるのが嫌だったから作文に嫌という気持ちを書いて正解やった。

 

その後、授業やらのときも僕の作文褒めてくれた。「読者になりたい」とも言っていた。

 

内心、読者? 俺に小説かになれと言っているのかと思った。

 

まあ、とにかくその作文の内容をブログに書いていたので、載せます下矢印

 

実は最後の「死」というワードは変えたんです。そして、最後の部分はいい話に変換して、万人受けするように変えました。

 

細かい内容は忘れましたが、ちょっとだけ変えたんです。ベースはひねくれてるのでご安心ください(笑)

 

 

 

 

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