野菜の苗のうちキューりを畑に移植しましたが全滅です。
苗の時に一度温室から出したときに冷たい風にあたりだいぶ傷んだので
だめだろうと思いながらの作業でした。
すぐに新たに種を購入して直播しました。
茄子はポットに移したものをまだ温室で育てています。

芽が出たままのうち大きそうなものを畑に植えましたが、そちらもはとんどが消えてしまうようです。
温室には100本近くがポットでおおきくなっているので近いうちには手に衣装したいと思います。
キャベツはポット苗にしなかった分を畑に植えましたがこちらは何とか根つきそうです。さらにポットの苗を追加で植えます。

合わせると40本を超えます。食べきれなかったらどうなることか?
その前に今のキャベツは青虫がついて穴あきキャベツになってしまうかもしれません。
やっと芽が出てきたのがゴーヤ

30個以上の種を撒いたけど今発芽しそうなのは10本ほどです。
ゴーヤはもともと熱い地方が本場だから発芽温度が高、地熱が25℃ぐらいでないと発芽しないようです。
連休中に売られてるのは発芽装置や温室育ちだと思います。
多くの苗がそうで、毎年苗の売り出しが早くなってる気がします。
以前はゴールデンウイークに植えていたのがその前に植えて、休日は
別の楽しみをする人が多くなったのかな?
それだけ経済が発展したのかな?
そんな思いをしてます。