かたみがせまい【肩身が狭い】
世間に対して面目が立たず、ひけめを感じる。
息子が殺人事件に関係していて肩身が狭い
肩身の狭い思いなんかする必要ありませんよ

かたみがひろい【肩身が広い】
世間に対して面目が立ち、得意である。「兄が賞をとって弟の私まで—•い」

いかがなものか【如何なものか】
いったいどのようなものだろうか。婉曲な疑問•批判の表現。「言いたいことはわかるが、その言い方は—」

けむた•い【煙たい・烟たい】
煙のために息苦しい。また、目を開けていられない。「—•くて涙が出る」
部屋が煙たい
窮屈に感じられ、親しみが持てないさま。けぶたい。けむったい。「—•い相手」
その先生はどうも煙たい。

ぶるーたすよおまえもか【ブルータスよお前もか】
カエサル(シーザー)が暗殺されるとき、相手の中に信頼していたブルートゥスを見いだして発した言葉。信頼していた者に裏切られたときに用いられる。

イノベーション=革新

モノカルチャー
特定の生産品にだけ依存する経済構造。転じて、単一的な文化にもいう。

ノウハウ
ある専門的な技術やその蓄積のこと。「仕事の—をおぼえる」
技術競争の有力な手段となり得る情報•経験。また、それらを秘密にしておくこと。

ポジション=位置

ワーキング‐マザー〖working mother〗
家事•育児と仕事を両立させている母親。