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イマコ蝶々♥いまりん丸、おまいと差し向かい

お前(オマイ)と差し向かい❤(^^)人(^^)❤



こんにちぐ〜☀️
イマコ蝶々
いまりん丸
瀬戸内孔雀蝶
アモールキューピッド守護神です。



いつも、読んでくださり
ありがとうございます🙏
感謝♡



今日はパートナーのはぐ助はやおと
映画『汝、星の如く』を
観に行きました。。。


原作も読んであったので
分かりやすかったです。 
 
広瀬すずさん演じるヒロインのお母さんを
木村佳乃さんが演じるんですが
絶望の日々の果てを経て
お母さんが再出発する時に


「お母さんはアンタが怖かった。。。
怖かったのよ。。。」

とお母さんがヒロインに伝えて
抱擁する場面。。。


お母さんに縛られて自由がなくなり
恋人と離れ離れになったり
お母さんの起こした追突事故による借金返済で
ヒロインがいつ、お母さんを
捨てるかもしれない恐怖のことだったんですかね。。。
娘が怒りを爆発して喧嘩してぶつかり合ったほうが、よっぽど楽だったのかな?




広瀬すずさん演じるヒロインの
お父さんの愛人役の石田ゆり子さんが
ひと筋縄にはいかない、でも
自由な生き方を選ぶ自立した女性で
確か刺繍のカリスマ?で。。。
ヒロインが歳を重ねると
当然、愛人役の石田ゆり子さんも
歳を重ねるのですが。。。
メガネをかけて下に向いていたのもありますが
本当に年配の役どころの女性に見えました。
普段は若々しい石田ゆり子さんなのですが。

ヒロインもお母さんに悪いと思いながら
愛人が活躍している世界の
刺繍をしたいと胸を震わせ葛藤して。。。


会社にいても
男性とはやはり、格差があるのもあるし
お母さんが起こした追突事故の借金返済のため、自立しなければならなかったことも
お母さんが娘に
「お母さんはアンタが怖かったのよ」と
言わしめたんだと思う。


あ、感覚でモノを言ってるから
正解とは限らないけどね!



お母さんと愛人はタイプが真逆で
愛人は自立していてお母さんは依存するタイプで。。。
娘が愛人と同じタイプになるのが
お母さんは怖かったのかな〜と思ったんだよん?
愛人と接しているような不思議な怖い感覚あったのかな〜と思ったんだよん?

先生役、私は誰が演じるか、知らなくて
想像していたら
予想的中であの方でした(笑)
ぴったりだと思う(笑)

しかし、続編まだ読んでないから
気になりつつ、まだ読んでない。


『星を編む』。。。だっけ?
『汝、星の如く』、悲しい物語だったけど
素敵に思った。。。


原作の方が印象的だったけど。
お母さんが立ち直れるかもしれない、
再出発の時、本当に嬉しかった。  

もう1人の横浜流星さん演じる主人公も
悲しい結末だったけど。。。


タイトルと、ストーリーが
クライマックスでリンクして
私しゃ泣いたけども。。。


切なかったわ。
小説の方が切なかったわ。
細かいこと詳しく描写されていたから。。。


映画観て泣いたけどな。


『星を編む』も近々読むぞ!



映画観た後、
またもやイタリアンレストランでお食事。









花より団子じゃねぇど?
ちゃんと色気もあるはずさ。




Francfrancのクリスマスサンタお祝いケーキクリスマスベルジンジャーブレッドマンクリスマスツリー




スリーコインズのクリスマスクリスマスツリープレゼント誕生日帽子トナカイジンジャーブレッドマン



今日も引きこもりがちな
イマコを連れ出してくれた、
パートナーのはぐ助はやおに感謝♡
ありがとねU^ェ^U🐾🦴♡


ほんじゃあ、又次回🖐️
またねん🖐️