PEPweekラストは小学生親子5組に
「親子ペップ講座」を開催✨️
0〜12歳の子どもたち7名と
パパママ6名集まってくれました😊💕
我が家のbeforePEP、afterPEP話や
皆さんの「ごきげん親子度をひとつ上げるには?」
を伺いながら、コミュニケーションについて
振り返る時間になったかな🌿
ひとつひとつの言葉がけは
さら〜っと過ぎてしまいがちだけど
そのひとつひとつを受け取りやすい言葉に
置き換えていくこと。
これが、地味だけど大切なこと。
習慣になるということ。
先日、みちてぃぶに
「りーさんの言葉に引っ掛かったことがない」
と言ってもらえて♡
そうなの、言葉選び、気をつけているのよ。
もちろん、完璧じゃない。
パッとプッペが出ることもある。
まずは、それに気づく。
そして、ペップで上書きする。
それを繰り返していたら
ペップは習慣になります✨️
子どもの頃から
ら抜き、い抜きなどはたくさん注意され、
いじめ防止ファシリテーター時代に
あ〜とか、え〜みたいなケバ?
言わないようになり、
市役所の会議でも
「鈴木さんの発言は議事録にする時、
修正がほぼありません」と言ってもらえたり(笑)
SNSは「あとから削除するような投稿はしない」
と決めています。
そういう、細かいひとつひとつが
「聞きやすい、分かりやすい」
にもつながっていると思うのです✨️
🌸感想いただきました🌸
・親子で一緒に聞けたことは、家で実践しやすいというところ。話がすぐに分かってくれるから、帰った後も、ありがとうがちょっと特別な言葉になったり、じゃあ練習してみよう→ママが料理する事に自信がなくなりました。どう励ましてくれる?と子どもに励ましてもらったり、ペップトーク、り〜さんというワードを好印象に捉えて話が進んでいくので一

