現実の風景 | rabirinsufall

現実の風景

体がエラい

仮面鬱だ

何かあっけない。浄化して現実が変われば最初から何でもない事だった事に気付く

今まで色んな物に執着してきた事。それをめくるとかすかに見えた侮辱の傷。

徐々に浮き彫りになる

全て自我

病気の不安


でも浄化していって自分に何もなくなるのも怖い

失うのが怖いとしがみついてきた物は、初めから手に入れていたと分かり初めてきた

全ての統合を目指します

波瀾万丈の人生を誇ります


けど今は鬱なんだ

本当の喜び