アメブロに引っ越してきて初めてバトンを受け取りましたぁ
Lilyさん、ありがとうございます
それでは早速
☆子供の名前☆
ナイショ。でも愛称は『ひーたん』です。
☆名前の由来☆
旦那ちんと『この漢字使いたいよね』と話していた字から考えて、画数と響きで決めたよ
☆生年月日☆
2009年3月9日
☆年齢☆
1才9ヶ月
☆パパ似?ママ似?☆
ママのクローンです(笑)顔も性格も小さい頃の私そのもの

パパの要素は、潔癖で手が汚れるのをすごく嫌うとこぐらいかな。
☆妊娠した時どー思った☆
タイミング法での不妊治療してて、でもなかなかウマくいかなくて精神的に参っちゃって。
『もぉ~子供なんか要らない!』って犬を買った途端に妊娠。なんだか素直に喜べなかった。
☆最初誰に報告した?☆
もちろん旦那ちん
☆親の感想は?☆
私の親には不妊治療を打ち明けてたからスゴく喜んでくれました。
旦那ちんの親には悪阻が始まってから話したので『最近具合悪そうだからデキたんじゃないかと思ってた』と言われたよ。
☆出産の感想☆
娘チャンずぅ~っと逆子でした
予定日は3月28日だったけど、臨月近くになっても戻る気配なくて帝王切開決定

3月1日に里帰りして、これから実家life満喫~
と喜んでたのに!
と喜んでたのに!その日の夜中に生理痛のような腹痛に襲われ、夜間救急で
へ。
そのまま切迫早産で入院生活になっちゃいました。
トイレ以外動いちゃダメだしお風呂も禁止、24時間点滴を打ち続ける日々。
さっさと腹切ってくれ~と看護士さんにお願いしてました(笑)
3月8日ようやく正産期に入り、陣痛を抑える点滴ともオサラバ~

腕に何も刺さってないって素晴らしい
と開放感でイッパイでした。
と開放感でイッパイでした。だけど点滴終わるとスグに激しい張りが波のように押し寄せてきて。
とにかく夜中のオペだけは避けたい!その一心で朝まで耐えました。
ところが朝一のNSTで張りが陣痛ではないと言われ、鬼看護士に『あなたが言うほどの痛み、機械には出てないのよ!』と怒られて泣く
先生の回診が始まり痛みを訴えると『子宮口開いてないし陣痛じゃないけど、強い張りは来てるしね。今日切っちゃいますか。』と嬉しい一言!
待ってましたぁ
午後一でオペに入りました。
オペ室に興味津々だったので、準備や麻酔が効くまでの時間じっくりオペ室の見学してました(笑)
そして手術が始まると電メスで切ったときの匂いが懐かしくて、ワクワクしっぱなし
そして娘チャンがこの世に引っ張り出されました
この時初めて性別が分かったので『女の子~!!』と思わず叫んでました。
切腹してたもんでカンガルーケア出来なかったのが残念。
だけど目の前に連れてきてくれたんでホッペをツンツンできたよ

それから無事に手術が終わりオペ室から出たら誰も出迎えてくれんかった
みんな娘チャンのトコに行っちゃってて、アタシは用無しかっ!と怒ってたなぁ。
☆産んでよかった?☆
100%の気持ちで『良かった』と言い切れない自分がいるけど。
でも今娘チャンが居なくなったら生きていけないとは思う。
☆どんな子に育ってほしい?☆
太陽のように周りを明るく元気に出来る、自分自身も明るく元気な子であってほしい
☆どんな子と付き合ってほしい?☆
娘チャンに一途で大切にしてくれる子
これで全部答えましたぁ
振り返ってみると懐かしくて、当時の気持ちが蘇りますねぇ

次にバトン回すのは
めめさん
あんこさん
お暇な時にぜひやってみてくださ~い
強制ではないでーす