心がダメだと言えなくなる時
お願いだから
もう二度とここには来て欲しくないんだ。
お前は俺がどんなに弱わくて
それが どんなに俺を傷つけているのか知らないんだ。
お前が彼との仲が終わったと言うと
本当だと信じてしまうんだから。。。。
そして俺は迎え入れる。
明日目覚めると お前は居ないのだと知りながら。
愛する人が他の誰かを愛しているって責め苦だろ。
生き地獄のようなものさ。
今度こそ自制心を失わないようとしても
お前の悲しげな瞳を見てしまうと
突然 俺はお前に『ノー』と言えなくなる。
俺が必要なんて
もう二度と電話してこないで欲しいんだ。
お前の愛の ホンのカケラで俺を喜ばせられると
思っているなら,お前はどうかしてるよ。
お前がそんな風に俺を見つめると
今でもお前に触れて抱きしめたくなるけど
俺が知っている唯一の解決法は
お前が俺から遠ざかっていることさ。
俺から離れているんだ。
お前の心に俺は『ノー』とは言えない。
愛する人が他の誰かを愛しているって責め苦だろ。
生き地獄のようなものさ。
My Heart Can't Tell Me No
ヤバ過ぎる。。。この歌は今のrsそのものじゃん。。。。。
時折,違う感情が・・・・
以前よりすっと少なくなったが時折,K子に対する
違う感情が出てしまう。愛しいという気持ち。
でも ここまできたらその感情を抑えるのも楽になってきたさ。
確かに8年の想いは実らず終わるが
初めの5年間は確かに2人ともが幸せだったと信じたい。
残りの3年間は一方的に想いを抱き続けただけ。
離婚って?とも書いたが本当に夫婦であれば何とか
妥協もしながら修復しないといけない事であった知れない。
今振り返ればK子は日常の子供の成人を待ち破綻に向かう
生活から逃れる為の『新鮮なドキドキ感』を味わいたかったに
過ぎないのだろう。
今もそうかも知れない。
rsは そりゃドキドキ感はいいかも知れないけど
傍に居て空気の様な存在,居ても居なくてもいい存在と
言う意味ではなく,普通にいつも隣に居るような存在を
求めた。
まぁ,こんな所が違ったのかも知れない。
K子は何故,そんな事までして風呂釜男に夢中なのに
真実を隠そうとするのだろう。
あんだけ開き直っているのに嘘をつく。。
本当の事を言えば望み通りrsの気持ちを完全に葬るのに。
どうしてrsの妄想により,自分は悪くないのに勝手に去っていった
という状況にしたいのだろう。
まだまだ泥沼から
抜けれずにおります。
敢えて自分で作った泥沼から。
rsは結婚暦は無い。それ故に独身には
判らないとかK子も含め約2名に言われた。
『結婚の3倍エネルギーを使う』と俗に言う離婚。
子供が居ない状態では,こんな感じなのかなぁ?
昨日も神経が高ぶってしまい。
明け方の微振動(地震)も相まって寝付けなかった。
今日は目が痛い,頭が痛い,首が痛い。
明らかにrsの寝不足症状。
やっと泥沼の淵が目の前に見えてきた。
最後の『止めを自分に刺す』のはこれから。。。
だけどもう寝よう。
こんな時に限ってまた寝れず睡眠不足になってしまう。
K子という女は・・・
泥沼・・・でも越えなきゃ
ついに『止めを刺せたかな?』
11月25日深夜にK子からの愛想も無い返信を受け
『昨日の午後は何してたの?』って送っておいた。
今日
『午前中はネットして午後は洗濯をしたました』
って返信があったので
『そ なんだ?洗濯してたのか』って入れたら
先程,
『午前中はチャット三昧してました。
午後は彼氏とエッチをして過ごしてました。
こんな回答がご希望ですか? 満足しましたか?
休日にどんな過ごし方をしていたのかと言うのは
私の勝手だと思います
返済について
日時指定は おまかせしますが』
ついに本音が出た。rsの予測通りの。。。。
rsは止まらない両手の震えを覚えた。
挙句の果て
『プライベートで脅して借金返済させるのか?』
とも。。。。。
やっと自分のK子への想いに
『止めを刺したって』ところか
これがrsが8年信じ続けた女のなれの果て
つらい別離
今まで乗り越えてきた全ての事を
思い出してごらん。
他に誰かがいるなんて
どうして言うんだい?
君の言葉が信じられない。
君が本気だとはとても思えない。
ためらう振りがうまいなぁ。
俺の人生にはもう何も残ってはいない。
この心を奪ってもプライドは奪えない。
俺を押しのける前に考え直してくれ。
そして言ってくれ。
本当じゃないと,
それだけでいいんだ。
本気じゃないと言ってくれ。
この愛はずっと続くと思っていたんだ。
永遠に一緒だと。
とんだお笑いだ。
俺から離れたら傷付くよ。
俺はあまりに長く君を愛しすぎた。
もう体の一部になってしまっているんだ。
本当じゃないと,
それだけでいいんだ。
本気じゃないと言ってくれ。
少しは俺の身になってくれ。
歳取り時代遅れになって
共に笑う相手もいたわり合う相手もなく
残されたのは思い出だけ。
心をあげたんだ,このままいてくれ。
そして言ってくれ。
本当じゃないと,
それだけでいいんだ。
本気じゃないと言ってくれ。
Say It Ain't True
昨日社用車のラジオで
AMラジオ。誰がパーソナリティーの
何て言う番組なのかも記憶には無いのだが。
誰かとも判らないが女流作家との
対談を運転しながら何気に聴いていた。
『止め(トドメ)を刺す』っていう言葉
職人か何かの父親の口癖だったそうだ。
普段 何気には
『相手にダメージを与えて立ち直れない様にする』
だとか,そのもの
『殺す』だとかで使用している言葉。
でも・・・・
違うらしい
『自分の仕事に区切りを付け未練のない様にする』
ように言っていた。
それが本当の意味であれば
K子に止めを刺しているのではなく,
自分に刺していると言う事になり,
であればためらう必要などない。
『あの時,我慢していれば幸せは戻ったかも』
なんて思う事が無い様に。
『いい気なもんだ』というメールに対し
昨夜の23:28にrsの携帯に返信があった。
家に戻ったのがこの頃ということだ。
ノータイトルで『25日まで待って貰ってありがとう
ございました。以降指示のある日時に合わせますので
決まり次第ご連絡下さい』
だと。
何の悪びれる様子も無く寧ろ非常に事務的。