
初年度年会費:3,000円(税別)
2年目以降年会費:3,000円(税別)
シティ リワードカードはどんなカード?
「シティ リワードカード」はシティカードのプロパーカードです。
ポイント還元率0.80%~1.20%と高めの水準で人気です。
シティリワードポイントは100円=2ポイント。
年間利用50万円以上でボーナス2500ポイントがもらえます。
そして国内の空港ラウンジを無料で利用できるサービスが付帯。
ゴールドカードでは当たり前のようなサービスですが、一般のクレジットカードではなかなかありません!
海外・国内の旅行保険も付帯で充実したサービスも人気の秘訣。
年会費が無料ではない分しっかりした手厚いサービスが受けられます。
シティ リワードカードの審査基準は?
| 入会申し込み資格:22歳以上で、年収200万円以上の方 |
「シティ リワードカード」は審査基準がはっきりしています。
年収200万円以上とハッキリ教えてくれているとありがたいですね。
審査に通った人の中には学生さんもいたので、親と同居で審査に通ったのかもしれません。
大学生でも、就活が終わって内定を貰っている場合は審査に通ることもあるので、そういうことでしょうか?
フリーターの方も年収が200万円以上なら審査に通るはずです。
学生でもガッツリバイトをして年収が超えていれば問題ありません。
専業主婦、年金受給の方は審査に厳しいかも…
審査期間は2日と短く、在籍確認の電話もないことが多いみたい。
申し込んで5分で否決メールがくるなど、審査が早いようです。
カード到着までは平均1週間くらいなので、なかなかスピーディーな発行です。
シティ リワードカードの審査通過情報
20代男性(フリーター) ショッピング限度額50万円 キャッシングなし
20代男性(学生) ショッピング限度額75万円 キャッシングなし
30代男性(会社員) ショッピング限度額100万円 キャッシングなし
30代女性(派遣社員) ショッピング限度額75万円 キャッシングなし
40代男性(公務員) ショッピング限度額75万円 キャッシングなし
40代女性(会社員) ショッピング限度額50万円 キャッシングなし
50代男性(自営業) ショッピング限度額100万円 キャッシングなしb
シティ リワードカードの審査に落ちてしまったら…
シティ リワードカードの審査に落ちたということは、年収が足りなかったのでしょうか?
年収を気にせず、審査にとおりやすいのは「楽天カード」です。
審査基準が甘いと言われていて、取得しやすいです。
とりあえずクレジットカードを作りたいならオススメです。
⇒楽天カードの申し込み
初めて作るクレジットカードとして人気なのは「エポスカード」。
マルイでの買い物がお得で、現金でもポイントが貯まります。
即日発行も可能で若者に人気のカード。
クレヒスを積むことで、次回はシティ リワードカードの審査に通りやすくなるかも!
⇒エポスカードの申し込み
空港の無料ラウンジを利用したいならゴールドカードです。
ただ「アメリカン・エキスプレス・カード」や「JALアメックスカード」はゴールドではありませんが、空港ラウンジの利用が可能なカードです。
シティ リワードカード同様、審査は甘くありませんが、ステータスのあるカッコいいカードですよ。
⇒アメリカン・エキスプレス・カード(グリーン)
⇒JALカード(アメリカン・エキスプレス・カード)の申し込み
ポイント還元率の高さで選ぶなら「漢方スタイルクラブカード」。
1.75%~4.50%と高還元率で人気のカードです。
⇒漢方スタイルクラブカードの申し込み
シティ リワードカードはキャッシングの利用が可能なクレジットカードですが、
キャッシング枠を付帯して申し込んでいる人が少ないようです。
キャッシング枠は必要ないなら、付けない方が審査に通りやすくなります。
過去のクレジットカードの支払いの延滞なども不利になるので、しっかりとした信用を身に着けるようにしましょう!
