雨。 駅にて、偶然またまた一也君に会う。 『少し雨降ってるけど傘持ってないの?』と言われ『会社に置いてきたし、このくらいなら大丈夫』 とか話して、帰り道。 一人歩いて帰っていたら、家まで、あともう少しと言うところで、スコールのような雨が‥ 民家なので、雨宿りするところもない! 慌て走るが、あっと言う間に、びしょ濡れに こうもピンポイントで、雨って降るのかと思うと、走りながら笑ってしまってた 家に着くと母親が『雨、間に合わへんかったん??』と‥ う~んあと一歩やってんけどなぁ~