前回の話はこちらから🥰


今回はこの続きから

書いていきたいと思います🥰




 

 

  相手の深い部分を聞く質問

 

これはもう、

尋問にならない程度に

なんでなんで攻撃を

繰り返す

 

 

 

以上です

 

 

 

でも意外とこれ出来てる人少ないの

 



結構浅いところで、

ふ~ん、そうなんですね!

あ、そういえば私も…

みたいな会話になりがち

 

 



あのね、わたしね、それでね…





 

代表例としてはやっぱり仕事の話

 

「今医療機器の営業してるんだよね」

ってもし言われたとしたら…?

 

何て質問しましょうか

 

1分でいいから考えてみて!!!

 

 

 

 





 

さあ1分経ちましたね

 

この後話を進めやすい内容としては

 

・いつから今の仕事してるんですか?

 

・どうしてその仕事をしようと思ったんですか?

 

・仕事で大変なことややりがいに感じることは?

 

・今後もその仕事続けるの?別にやりたいこともあるの?

 

 

などなど

 

これを

「尋問っぽくなく」

 

「面接っぽくなく」

 

「楽しそうに」

 

聞いていくのがとても良きです

 

 



「え~!じゃあ金額の高い取引になるから責任も大きいですね!

もともと医療系の営業がしたいと思ってたんですか?(にこにこ)

 

とか

 

「私のお友達にはその職種の方いないので新鮮です!

詳しくなくて申し訳ないんですが、普段はやっぱり病院に行ったり

外回りの営業が多いんですか?(にこにこ)」

 

 

とか

 

軽く、明るい雰囲気で

その人の本質を聞き出せそうな

質問をしていくのです

 

 

 

実際に初対面でここまで深く聞ける人って

そこまで多くないから

それだけで印象に残りやすく

 

万一自分の特徴が伝えられなかったとしても

「またあの子と話したい」

って思ってもらえる

 

 

 

だから優先度としては

相手の深いところを聞く質問>自分らしい会話

ですかね

 

 

相手が興味を持ってもらえれば、

その後いくらでも自分のことは話せるから大丈夫

 

 

初回で全部知ってもらう!!!ではなくて

初回では

「もっと話したい!!!」

と思ってもらうことを

ゴールに置くと

その時に必要なことが

判断できるはず

 

 

男の人って

自分の話すること

少ないから

聞いてもらえると

嬉しそうに

話してくれますよ🥰🥰