何だか色々あって4ヶ月も空いたブログ更新……。
この4ヶ月にあった出来事。
おさらい。
4月はおじいちゃまの四十九日の為旦那さんの実家に帰省。
東京に戻ってから、すぐさま旦那の仕事が忙しくなる。
バッタバタバタの中20日間の連勤…………😢
その間私は狂犬病注射の為ワンコ3匹を母と連れて行く。
ワンコ、そわそわ。白衣が嫌いなのね。
母、車ぶつける……😅おいおい。しかし車は擦り傷程度🎵
5月
旦那ちゃまの誕生日月。
色々考えてみました。
毎日毎日プリンターが欲しい、車が欲しい、ワンダーコアスリムが欲しいと騒ぐ旦那!
車は、桁違いで馬鹿げています。
ワンダーコア、途中でやめます。
時計も財布も必要ない。
プリンター壊れてるから、プリンターに決定(笑)
誕生日にプリンター……。
でも、喜びました♪
で、私。
月末に相変わらず手術後の出血が止まらないので病院へ。
そして、先生『不思議だなぁ、珍しいなぁ、癌の検査しよう。止血するけど止まらなかったら次の時電気メス用意しとくからね。』
お、恐ろしい。
そして、6月
検査結果聞きに病院へ。
ドア開けて一歩部屋に入るなり、いきなり『やっぱり電気メスで焼くから台に上がって!』
と。
おっと心の準備が……
『麻酔使えないから、このままやるけど痛くないからね~』
『……あ、そうなんだ良かった❗』
『感電しないように、パット貼りまーす。
じゃいくよー。ビーーー』
『痛ーーーーーい😱😱😱😱』
『え!どう痛い??ビリビリ?』
『いや、感電の痛さじゃない。凄い痛い。表現出来ない位とにかく痛い。』
『麻酔出来ないんだ。もう少し頑張って!ビーーー』
『んーーー。(我慢中😣😣😣)痛いー😱😱限界』
『痛そうだね~、ゴメンねー。あとちょっとなんだ。どうしようか、何か喋ってよーか。』
『……何を喋ったら……。』
『あとちょっとあとちょっとあとちょっとー』
『あーーーー😱😱😱😱😱😱』
『はい!止めよう!着替えて良いよ!』
『すみません😢⤵⤵』
着替え中
カーテンの向こうで
『あ、癌はね、大丈夫でしたよ~』
『あ、そうですか、はい。』←痛みで放心状態の私
癌の結果なんかどうでも良いくらいの痛さでした。
思い出すだけでも子宮が痛む……。
病室を出るなり旦那が泣きそうな顔で私を見ている。
どうやら、待合室まで私の痛みの叫び声と先生の励ましの声が響いていたようで、私が泣きながら出てくると思って待っていたらしい。
ゴメンよ旦那さま。心配かけたね。
そんなこんなで、子宮の処置はようやく終わりました。
次の検査はまた来年。
6月後半からの出来事は、また次の更新で。。。

この4ヶ月にあった出来事。
おさらい。
4月はおじいちゃまの四十九日の為旦那さんの実家に帰省。
東京に戻ってから、すぐさま旦那の仕事が忙しくなる。
バッタバタバタの中20日間の連勤…………😢
その間私は狂犬病注射の為ワンコ3匹を母と連れて行く。
ワンコ、そわそわ。白衣が嫌いなのね。
母、車ぶつける……😅おいおい。しかし車は擦り傷程度🎵
5月
旦那ちゃまの誕生日月。
色々考えてみました。
毎日毎日プリンターが欲しい、車が欲しい、ワンダーコアスリムが欲しいと騒ぐ旦那!
車は、桁違いで馬鹿げています。
ワンダーコア、途中でやめます。
時計も財布も必要ない。
プリンター壊れてるから、プリンターに決定(笑)
誕生日にプリンター……。
でも、喜びました♪
で、私。
月末に相変わらず手術後の出血が止まらないので病院へ。
そして、先生『不思議だなぁ、珍しいなぁ、癌の検査しよう。止血するけど止まらなかったら次の時電気メス用意しとくからね。』
お、恐ろしい。
そして、6月
検査結果聞きに病院へ。
ドア開けて一歩部屋に入るなり、いきなり『やっぱり電気メスで焼くから台に上がって!』
と。
おっと心の準備が……
『麻酔使えないから、このままやるけど痛くないからね~』
『……あ、そうなんだ良かった❗』
『感電しないように、パット貼りまーす。
じゃいくよー。ビーーー』
『痛ーーーーーい😱😱😱😱』
『え!どう痛い??ビリビリ?』
『いや、感電の痛さじゃない。凄い痛い。表現出来ない位とにかく痛い。』
『麻酔出来ないんだ。もう少し頑張って!ビーーー』
『んーーー。(我慢中😣😣😣)痛いー😱😱限界』
『痛そうだね~、ゴメンねー。あとちょっとなんだ。どうしようか、何か喋ってよーか。』
『……何を喋ったら……。』
『あとちょっとあとちょっとあとちょっとー』
『あーーーー😱😱😱😱😱😱』
『はい!止めよう!着替えて良いよ!』
『すみません😢⤵⤵』
着替え中
カーテンの向こうで
『あ、癌はね、大丈夫でしたよ~』
『あ、そうですか、はい。』←痛みで放心状態の私
癌の結果なんかどうでも良いくらいの痛さでした。
思い出すだけでも子宮が痛む……。
病室を出るなり旦那が泣きそうな顔で私を見ている。
どうやら、待合室まで私の痛みの叫び声と先生の励ましの声が響いていたようで、私が泣きながら出てくると思って待っていたらしい。
ゴメンよ旦那さま。心配かけたね。
そんなこんなで、子宮の処置はようやく終わりました。
次の検査はまた来年。
6月後半からの出来事は、また次の更新で。。。
