見た夢の 話朝に。起きるとすぐに息子はさっきまで見ていた夢の話をする。「ケーキが無くなっちゃったよー!」「動物が沢山いた」「おもちゃが無くなっちゃったよー!」等。子どもの頃は夢で見ていたものが起きたら無くなるととても残念な気持ちになっていたことを思い出した。小2ぐらいの頃に何となくこれは夢だと分かっていて剣のオモチャに手を伸ばした時に夢から覚めて実際に手を上に伸ばして起きた時は非常に悔しい思いをした。