ちへいせんのみえるところ長新太の絵本「ちへいせんのみえるところ」を息子に読むと大いに受ける。文章は「でました。」の所しかないが絵に合わせて声の大きさと言い方を変えるとキャッキャッキャッキャッと息子は喜ぶ。長新太先生の突き抜けてる感に妻と感銘を受ける。