セント・オブ・ウーマンセント・オブ・ウーマン観る。DVD。二度目。序盤から「完璧な映画だ!」と感嘆しながら観ていた。終盤の銃を突きつけられながらのチャーリーと中佐のやりとりは結果を知っていながら観てもハラハラする。アル・パチーノに鬼気迫らせたら右に出る者はいないんじゃないかと思う。フゥーアー!感想。録画していた「笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号」観る。後半はそれはそれは大いにもらい泣く。