年 の瀬に感動の瀬セント・オブ・ウーマン観る。DVD。初見。滅茶苦茶面白かった。淡々とした感じを持ちつつの目を離せない緊迫感。タンゴの高揚感。フェラーリのエキサイティング感。最後の帰宅するシーンで中佐はただ本当に口が悪いだけだったんだと気付く感。1992年の映画だが今年観た映画の中で断トツで良かった。感想。団地ともお最新刊読む。笑いと泣きの狭間で揺さぶられっぱなしだった!17巻は神巻だ!