恐い夢を見た。理髪店に勤めてて知識の無いままお客を任されて焦る。場面が飛んで、仕事後に忘れ物を取りに自宅に向かう。途中で音楽が聞こえて来て周りにいた面子でバンドを組もうとクラブに見学に行く事に。何かのPVを観てたら現実に繋がり始め、理髪店の従業員のほとんどが警察に捕まった。逃れたメンバーで途方に暮れていたら若い衆は次の仕事に行った。働きっぱなしじゃないかと随分感心した。歩いていると近くの核工場から警報が聞こえて来て、誤報だと思って現場を見に行くと、メルトダウンが始まってしまって避難場所を探す。被爆した人達が少し吹っ飛ぶのを見る。作業員に「滝に飛び込め!」と言われて慌てて滝を捜す。結局滝が見当たらず、右腕に被爆して水ぶくれがどんどんできた。隣にいて巻き込んで被爆してしまって「ごめん」と謝ってる中、「ごめんじゃ済まない」と「労災が出るかどうか」を考えていた。そこで目が覚めた。朝4時半。恐い夢だった。
一日せっせと働いた。頭痛が少し。