玄関着いた瞬間嗚咽した






はは





悲しいんじゃない




そうだ
きっとうれしいからだ



そう必死に言い聞かせて止めるけど止まらない




何て言えばいいのか

また飲み込むのか言葉を





ちょっと 後で話します








前が見えにくい