穏やかに始まって穏やかに終わる
今日はそんなような日でした
何だろう
静けさといい 落ち着いてる
この妙な穏やかさは死を告げる為だったというのか
いや違うね
偶然が重なっただけ
お友達の親が亡くなったそうで
それを上の人から聞いて
連絡できなかった
多分向こうもそう
どうしていいのか判らないから だからあえてそっとしておいた方がいい
上の人が言うように連絡してみるべきだったのかな
そうか
どおりで様子がおかしかったわけですか
納得
他人ができることなんてほんの僅かなんだね
だから 私自身
ワタシのこともどうにも出来ないから
それで放っておくの
観てみぬふりをするの
そうして背けるのか
自分には関係がない と
罪悪感に潰されそうな時はいつも遠ざけてた
罪意識に捕らわれる中で人とどう関わっていいのか
関わらなければ始まらなかったこと
聞かなければ 見なければ
知らなければ
ワタシが思うよりもどうでもいいことなんだろうな
だからこそ哀しい
それはそれまでの人間か
前は相手が嫌になる前に私が嫌になって逃げて避けてたのにな
ちょっとは我慢出来るようになったかな
逃げないようになったか
いやそのストレスが溜まってそれが後で躰なり心になりくるんだよね
我慢して耐えてるというより 言えないから堪えるしかないだけの自分の問題
でも相手の性格や心の狭さの問題も僅かにあるでしょう
とにかく一緒にいて疲れる人とはいたくない
父親がいい例だと思う
楽しくても嫌になれば駄目
安心感あっても相手との波長が合わなかったり噛み合わなかったりしたら駄目
寝よう
穏やかじゃなくなる前に
本当こういう精神状態で散歩したり遊んだりバイトに励みたいよね
真空パック出来ないの?(笑)
難しいね (笑)