もどかしい
よく判らない
吐きたい事沢山あるはず
なのにどうして
ワカラナイ
判らない
悟られるわけにはいかない 心配かけたくもない
何食わぬ顔で平然を装わなきゃいけない理由はと聞かれたら
気付かれたら終わる
踏み込まれたら逃げ場が無い
自分が崩されてしまう
自分の奥底に渦巻いて押し込めてる冷たい感情が芽を出すかの様
知ってほしいはずでしょ
人は皆自分と何処か似ている人を無意識に探すでしょ
それでいて安心したい
自分だけじゃないんだと
だからこうして集めた一握りの人達がいて
選びに選んだ
止めてよ
本当 何なんだこの懐かしい空気
特に真夏にある二日間だけの虚無感
私が捨てた人達が集まるであろう場所に
やっぱり行くべき所じゃない
よかった
私は 行きたくないんだ
でも呼ばれたら 行ける
何食わぬ 装いのpersonaで
でも終わってよかった
クルシイだけだから
まだ苦しいとか
意味が解らない
忘れたはずなのに
ワタシがワタシ自身を許したくないからなのか
それとも何かの意地
その先を見たくない 観たくない
逃げているだけ
訳のワカラナイ感情を押し殺してきたけどなかなかしぶとい
痛みでごまかしきれてない
おぉ…
LUNA SEAのLASTLY聴きながら書いてたら刺さった
歌詞が今そんな気分
Looper聴くと黒りん思い浮かべてしまう
この時間帯は
EDENのアルバムりぴーと
頻繁に聴く 中毒
マオちゃんの綺麗な声聴いてたら綺麗過ぎて吐き気がしたからもう無理
拒否反応が…
死神様で中和させていただいた