やはりトラウマ路線はトラウマ路線だ
「ある駅」から調度隣に座ってきたのが男の子だったわけで
顔は見てないけど面影があの子に似ていて心臓が止まったかに思えた
心の中で笑い蔑んだ
似てる人多いんだもの
だから人はトラウマ路線と呼ぶのよ
私だけかw
動悸はしなかった
歩いて息切れはしたけど
この間いきなりバイト先の子から番号教えてってメール来て
疑問に思ってたら電話かかってきた
私のことを心配してくれた
驚いた分嬉しい
自分のことなんてどうでもよいなんて思われてると思っていたから
かわいいなって
だってバイト中その子「何して遊ぶ?ガムテープであそぼっかw」っていうような発想力と大胆さが(爆)
本当かわいい妹のような存在です
ついに来たか
どうしよう
解っていたのよ
離婚したら出ていくしかないのは
出て行かなきゃあの変態親父と一緒に暮らすことになるんだもの
望んではいたよ
終わる事を
でも今の友達も居場所も病院も全部捨てなきゃいけなくなるかもしれないと解ってはいたけど
せめて近場に暮らすことを考えたけど自分こんな状態だし あの人は嫌とか言うし
県外行くんだったら兄ちゃんとくっついて暮らす(・ω・)って言ったww←
今度こそ本気なのかわからない
愚かね 親の都合で振り回される
でも自分がいけないんだけどね 私 本気で生きたいなんて思ってないんだもの
今終わってもいい
そんな覚悟はできてるくせに死に方を選んで躊躇するだなんて
でも本気で死ぬなら行動早いでしょ少し昔の自分ならそれを知ってるからだからまだ全然朽ちないからぐだぐだなままなんだけどもね
なんて
本当 どうしたらいいのか
ワカラナイ