父親からカッター貰いました



いるか?って言われて
いるいる(・ω・)って←



何に使うんだ?って聞かれて悟られないようにバイトで使うって言っといた




フッ 馬鹿な(・∀・)
そこは抜かり無い


だってあるもの
何だろう 本能的にもはや欲している刃物を


父親にバレたことありますからもうさすがに今は切ってないだろとか思ってるんだろうが

数ヶ月も伐ってないないよー

あれがあれば安心するのさ 吐き出せなくて苛々のはけ口の行き場 最終手段






そんなこと話してたら
捌きたくなってきたじゃないか




腕は傷痕ほぼ無いから大丈夫
うっすら解る
自分だけが知ってる








伐りたいなー
伐りたい気分


切りたい斬りたい斬りたいって連呼してたら切る気失せると思う ←






紅が欲しい




あの安らぎに敵うものはないね
しいていえば夢の中?






私 あの子みたいにいずれなるのだろうか
私はまた戻る いつか戻る また誰とも関わらず誰の事も嫌いになる時が来る
やっぱりいつも看ているその先には誰も在ないのね
それを望んでるのは自分でしょ
悲しむことはない
いずれ皆そうだ







なんで断片的にしか
思い出せないんだろう
中に何人いるの 3人でしょう
莉菜と琉璃菜と琉璃


親の前とかで変える
外では違う
4人とか無いよね
もういいや 知らない







私引きずってるの
吹っ切った
大分ふっ切れた
でもたまに思い出したくなる時があるよそんなものでしょ
だってそれを越える何かに遇わなきゃ延々と輪廻する
何事もそうだ



嘘つくの止めてみよう
私はずっと好きだから
でも大嫌いだから アナタなんか最低過ぎる
好きだけど嫌
忘れたい
忘れたい嫌だ出て来ないで君は私を苦しめるのが楽しいだけ
贄が欲しいだけ

泣きそう
何でそれに見合う曲聴いてるのww
感傷的になってるのか
解らない解らない馬鹿だから判りません




眼を覚ませ
眼を覚ませ
覚めたらきっとバカらしくなって笑い飛ばせる




延々と繰り返す