ブログネタ:年上の男性、年下の男性、年上の女性、年下の女性、好きな順番に並べて 参加中普段の付き合いで言えば、毎日を共に生活しているワイフは年上女性だし、バンドメンバーはこれまで年下男性ばかりだったし、しかしながら自ら意識して選んでいた訳ではなく、自然にそうなった感じですが、無意識に選んでいるのかも知れません。
そこを考慮しつつ順番立てていくと、
1.年下男性
☆単純に、やはり僕はバンドメインでやってきましたから、単純に人数で言えば年下男性が一番多いでしょう。
僕の場合、三人兄弟の長男でもありますから、弟たちとの接し方に似た部分もあると思います。先輩後輩とかっていう姿勢がないので、仮にムカついたりするにせよ、後輩のくせに年下のくせにというのは先ず無くて、人間としての好き嫌いというものだけしかありません。もともとミステリアスな部分は持っているのですが、その中でも割といろいろと話せるのが年下男性、前述の先輩後輩という概念的な部分がポイントで、逆に年上男性の場合もそこが関わってきます。
2.年上女性
☆一緒に生活しているワイフが年上だというのも大きいですが、年下の人達との付き合いで結構お兄ちゃんしてしまっているのか、その中で人知れず話せないでいる悩みやストレスなどを癒してくれる存在だと思います。けど、語弊のないようにいいますが、普通に過ごす中で癒されるという意味で、こちらから飛び込んでいく訳ではないですよ(笑)敢えて二番にしたのは、テレですよ。男じゃけえの。
また精神的な部分を語る上で、話題がリンクするというか、自然に会話ができることも大きいですね。
ちなみに同年代の女性もどちらかと言えば年上女性と近い感覚だと思います。個人的に。
3.年下女性
☆年下男性と同じで、やはり付き合う上でお兄ちゃんしてしまってるようなのですが、年下男性はまだ、まあ頑張んなよ
って言えるんだけど、年下女性とかってなるとね、言った後で大丈夫かなあ
と気になってしまう。そこがちょっとね、接し方は課題でありますかね。
また、趣味が合えばいいのですが、年上女性のように精神世界的な話ができない(ことが多い)分、よほど近い存在ではない限り必要最小限の会話になってしまいますね。
4.年上男性
☆年下男性との接し方は前述した通りなのですが、だからこそ、逆の立場になると難しいことも多いです。
まあ、年下の方と接する際の勉強にもなりますよね、自分が年下として相手と接すると。
シメルとこシメナイとって(笑)
逆に、オレは絶対そうはしないってアンチテーゼもありますけどね。
さて、我が輩の順番ってのはこんな感じですが、二位のとこで書いたように、敢えて順位をつけるならということです。どれも必要というか、出会って感じたりすることは必然だと今は思っていますから。
自分なりの知識で、順位としてではなく、当てはめた数で診断してみると,
1は、自分がリーダーシップや積極性を発揮し易いグループ
2は、協調できる、又は女性として意識しているグループ
3は、楽観的に接することのできるグループ
4は、学ぶことのできる(課題の)グループ
※4は人としての基礎や安定、現実性を指すので、、だから苦手なのかも(笑)
以上は順位ではなく、数秘学など自分にある知識による自己心理テスト的な書き方をしたものです。
飽く迄も自分なりの見方ですので☆
そこを考慮しつつ順番立てていくと、
1.年下男性
☆単純に、やはり僕はバンドメインでやってきましたから、単純に人数で言えば年下男性が一番多いでしょう。
僕の場合、三人兄弟の長男でもありますから、弟たちとの接し方に似た部分もあると思います。先輩後輩とかっていう姿勢がないので、仮にムカついたりするにせよ、後輩のくせに年下のくせにというのは先ず無くて、人間としての好き嫌いというものだけしかありません。もともとミステリアスな部分は持っているのですが、その中でも割といろいろと話せるのが年下男性、前述の先輩後輩という概念的な部分がポイントで、逆に年上男性の場合もそこが関わってきます。
2.年上女性
☆一緒に生活しているワイフが年上だというのも大きいですが、年下の人達との付き合いで結構お兄ちゃんしてしまっているのか、その中で人知れず話せないでいる悩みやストレスなどを癒してくれる存在だと思います。けど、語弊のないようにいいますが、普通に過ごす中で癒されるという意味で、こちらから飛び込んでいく訳ではないですよ(笑)敢えて二番にしたのは、テレですよ。男じゃけえの。
また精神的な部分を語る上で、話題がリンクするというか、自然に会話ができることも大きいですね。
ちなみに同年代の女性もどちらかと言えば年上女性と近い感覚だと思います。個人的に。
3.年下女性
☆年下男性と同じで、やはり付き合う上でお兄ちゃんしてしまってるようなのですが、年下男性はまだ、まあ頑張んなよ
って言えるんだけど、年下女性とかってなるとね、言った後で大丈夫かなあ
と気になってしまう。そこがちょっとね、接し方は課題でありますかね。また、趣味が合えばいいのですが、年上女性のように精神世界的な話ができない(ことが多い)分、よほど近い存在ではない限り必要最小限の会話になってしまいますね。
4.年上男性
☆年下男性との接し方は前述した通りなのですが、だからこそ、逆の立場になると難しいことも多いです。
まあ、年下の方と接する際の勉強にもなりますよね、自分が年下として相手と接すると。
シメルとこシメナイとって(笑)
逆に、オレは絶対そうはしないってアンチテーゼもありますけどね。
さて、我が輩の順番ってのはこんな感じですが、二位のとこで書いたように、敢えて順位をつけるならということです。どれも必要というか、出会って感じたりすることは必然だと今は思っていますから。
自分なりの知識で、順位としてではなく、当てはめた数で診断してみると,
1は、自分がリーダーシップや積極性を発揮し易いグループ
2は、協調できる、又は女性として意識しているグループ
3は、楽観的に接することのできるグループ
4は、学ぶことのできる(課題の)グループ
※4は人としての基礎や安定、現実性を指すので、、だから苦手なのかも(笑)
以上は順位ではなく、数秘学など自分にある知識による自己心理テスト的な書き方をしたものです。
飽く迄も自分なりの見方ですので☆