毎日が闘い、そうだね、確かにそうだろう。
しかし、僕らも必死なんだ。だからね、俺は君らに【頑張れ】なんて言えないんだよ、根性論や精神論を振りかざして、どっちが大変なんて判断して、誰かのことを本気で思ってるつもりで、、でもさ、批判的にではなく、僕らが本気で思ってあげられるのは自分自身しかいないんだよ。そう思う。
誰かの為に、そんな美しいこと、ホントに成し遂げたひとがいる。そいつらキット人生賭けてた、命の燃焼、その情熱を、僕らが夢を叶えようと努力するように、あるいはそれ以上に。
誰かのために、それはとてつもないエネルギーが必要なんだ。そこに自分を投げ出せるのか、、
だから僕は、きっと、いつでもどこにでも、誰にでも、どんな状況にも言えるような、普遍的なことしか言えないと思うんだ。
寂しいとか、冷たいとか、どう思われようが、自分は自分しかいなくて、俺は俺しかいなくて、君は君しかいなくて、ワカッテアゲラレル唯一の存在なんだ。
そんな俺だから、少なくとも励ましという発想や頑張れという言葉は出てこない。
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