ど~も、夜神月改め、玄野計です。
先日、お客さんから中洲(お水)っぽいと言われ、今日は会社の女子に夜神月に似ていると言われました(ーー;)
なんだそりゃ⁈
最近はずっとGantzのアニメ観てましたが、なかなか面白いですよね、まあそこまで死んでしまうのかとも思いましたけど。
玄野クン、エロいとことか特に共感もてるキャラで、結構好きです。
ま、俺には諸星あたるがお似合いかも知れませんが。
まあジョークはさて置き、例えば冒頭のような冗談にせよ、僕の場合、結果的に相手が笑ってしまうということもありますが、基本的に笑わせるという意味合いにおいてのウケというのはわざわざ狙うようなもうではないと思っています。
というより、人と接するにあたり、ウケるか否かという基準自体が僕にはないんです。
相手が笑うが笑うまいが、その反応自体が面白いのであって、むしろそういう基準で言えば、外したとか寒いとかいうレスポンスこそ的外れでサムイ。
チャップリンが笑とは即ち反逆精神であると言っていました。
ストレスフリーな平日なんてなかなかないから、あらゆる外的・内的なストレスに抗い対処する術として、他人が面白い面白くないと感じようが、結果的に爆笑を巻き起こそうが冷めようが、そういった反応の仕方が自分にある若しくは生まれたのだと思います。
仕事中は大抵歌ってますけど、それも似たようなもので、まあ現実に抗う形になるんでしょうかね。
日常は日常でしかなくて、期待だけしてても何も変わらない。
だから想像力を働かせる、芸術にしてもそこから生まれてくる。
人の反応を気にするより先ずは自分のために。
考えてやるのではなく、感じたように素直に表現するんです。
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