僕は子供を養育するということをトータル的に知らない。
けど、子供たちや子供心を人一倍愛し、守りたいと思うのだ。
ただ存在している、そこにいる、それだけで笑顔が生まれ、歓喜の声が起こり、時には叱られても、温かいサムシングに包まれている。
いつしか、大人になり、すり替えられた価値基準、存在理由。
しかし、輝いた子供たちの存在している価値や理由が、たかだか金や学歴や仕事などで変わる事はないのだ。
だから、僕は信じたい。
だから、僕は守りたい。
だから、僕は愛したい。
だから、僕は、すべてと繋がりたい。
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