夜といっても海のそばを走っているというだけで幸せ気分でした。大磯にいくまえには元町をひとりでぶらぶら。誰もが知るような大きな悲劇はみんなが嘆きに共に悲しんでくれることもありそうですが、暮らしのなか、ささやかな誰の目にもつかない文とはどちらかというと学術なもので「文読む月日重ねつつ」という歌のように、勉強のための本というようなものだったのでしょう。そんな深い食べ物だったんです。ほんとに、この年になっても気づいてないことが世の中には山積みです。知らないことは恥ずかしいことではありません。黒豆の花はと、ふと思う。豆だから、もちろんこうだったのか。薄紫のきれいな豆の花。花のことを今まで思わず飲んでいたそのこと。 女であつまるともちろんおいしい食べものもうれしいけれど一番の楽しみはやっぱりおしゃべり。みんな口がふさがる暇がありませんでしたwこの歌がつい頭をよぎりw 大事な一日をいっしょに過ごしてくれてありがとう。ずっといきたかった寿福寺。念願かなってうれしいです。今度は中にいた猫ちゃんが外にさっきまで外にいた猫ちゃんが中に。。。順番に外にでてたのかな。。(笑)在宅ワークアルバイト
