今日の収支-10k

 
今月の収支+136.8k
 
 
 
昨日顔を殴られ口が少しヒリつくが、
精神的な痛みと比べると対したことはなかった
 
 
 
そして仕事復帰
 
 
はっきりいって怖かった
 
あんなことがあってまともに相手できなくなっていた
 
先輩と同じ空間にいないよう、仕事中避けるようになった
 
私がするのは愛想笑いと上手く逃げること
だけどそんなでは仕事がまともに機能しない
 
 
仕事終わり、また先輩から電話がかかってくる
 
 
先輩「おい!俺は仕事中いつも通りにやってるだろ?お前また俺の機嫌を損ねたいのか?」
 
 
この頃から眠れない日々が続く
 
仕事は毎日あるものの、毎日まともに眠れない
 
怖い
 
 
何日か仕事をこなしながら、護身用のナイフをホームセンターで買うことにした
 
先輩の近くにいると、いつ何されるかわからない
 
仕事中も持ち歩くようになった
 
 
そして
 
 
あまりに眠れない日々が続いて
 
上司に連絡
 
 
私「今日は少し調子が悪いので休ませてください」
 
上司「どうした?また先輩となんかあったか?」
 
私「えぇまあ…」
 
上司「ゆっくりやすめよ」
 
 
 
眠りにつく
 
 
すると先輩から電話がかかってる
 
 
先輩「おい!お前上司に余計なこと言いやがったな!?お前は俺を舐めすぎなんだよ。やっぱ痛い目みねーとわかんねーんだなぁー、今日お前んちいくぞ?おい!」
 
 
そんなことないです。やめてくださいやめてください
 
 
もうだいぶ精神的に参っていた
 
 
 
そして次の日も休む
 
全員着信拒否するためスマホの電源を落とす
 
 
そしてその日は自分の好きなことをして過ごした
 
 
そして夜自宅へ帰宅
 
 
 
だが…
 
 
 
自宅の前に先輩の車が
 
 
 
 
私はすぐに気づいたのでそのまま気づかれないように引き返し
 
 
夜の町をさ迷う
 
 
どうすればいいのかわからなくなり親に電話をする
 
 
親「どうしたの?」
 
 
私「私、、もしかしたら今日殺されるかもしれない…」
 
 
親「何いってんのよ?何があったの?」
 
 
心配する親
 
 
親「何があったか知らないけど、今すぐ家に帰ってきなさい」
 
 
始めて自分の味方がいた気がし、涙する
 
 
そして軽く事情を説明
 
親「でも家に帰りなさい、もうさすがにこの時間はいないと思うわ(先輩)そんなとこにいても風邪を引いてしまう」
 
 
さすが親である
 
完全に親である
 
あーー、これが親か
 
 
 
 
ごめんごめん
 
 
 
 
さてと
 
 
 
 
言われた通り自宅に帰ってみる。すると車がなくなっている
 
あれ?ほんとだ
 
自宅周辺で待ち伏せしてることも考えながらおそるおそる帰宅
 
 
 
 
そして、次の日
 
意を決して仕事場へ
 
だが何もおきない
 
 
先輩は機嫌こそ悪いが何もない
 
 
あれ?、
 
 
そして仕事が終わる
 
 
んで
 
 
やっぱり電話がかかってくる
 
 
 
先輩「おい!お前俺が待ち伏せしてたこと親に言ったんだってな?お前ほんとなめてんな?お前今家だよな?今から行くからよ」
 
 
やめてくださいやめてください
 
 
おそらく親が上司に連絡、そして先輩へ
 
こういう流れだろう
 
 
 
 
そして二時間ぐらい説教
 
 
なんとか気持ちが落ち着いてくれたのか家にくることはなくなる
 
 
 
 
 
 
次回「」
 
って書こうと思ったけどここまでにしておこう
 
 
まあなんだ
 
 
そういう人間もいるということだ
 
人にはいろんな考え方がある
 
私があのとき殺しておけばよかったというのは比喩ではないよ
 
 
たぶんだが、殺すという考えは間違ってるという人もいるだろう
 
だけどもし自分が殺されかける場面があったとして同じことが言えるかな?
 
 
相手を殺さなければ、自分が殺されてしまう
 
自分の命をやすやすと差し出すかい?
 
この先輩がやっていることは一つ一つが狂気じみている
 
狂気に打ち勝つには、圧倒的恐怖や狂気だけだよ
 
 
 
ごめん何言ってんだろ
 
 
ちょっと書いてて、精神不安定になった
 
 
 
 
 
う~ん…
 
 
 
 
吹っ切れなはずなんだけどな…
 
 
 
おつ