今まで結構くどくどと説明文を僕の感覚としては頑張って入れてきましたが、くどかったかなとも感じましたので、今後は内容を極力省いて写真中心で行きます。
1979-80 Topps Basketball
ーアトランタ・ホークスー
アーマンド・ヒル、スティーヴ・ホウス
ーボストン・セルティックスー
C・マックスウェル、R・ロォビィ、N・アーチボールド
ークリーブランド・キャヴァリアースー
「キャンピー」ラッセル、ジム・チョーンズ
ーDENVER、LAL、NJNー
B・ウィルカースン、N・二クスン、E・ジョーダン
バーナード・キング
ーGSW & HOUSTONー
故JoJo・ホワイト、C・レイ
R・トムジャノヴィッチ、故R・リード
ーINDIANA & MILWAUKEEー
アレックス・イングリッシュ、マイク・バントム
ブライアン・ウィンタース、ケント・ベンスン
ーカンザスシティ・キングスー
スコット・ウェッドマン、ダーネル・ヒルマン
オティス・バードソング、※ビル・ロビンズィーン
ここだけは要説明。これは明らかにロビンズィーンの筆ではなくMLBヤンキースOB、ビル・ロビンスンの筆ではないかと思います。なぜ野球選手にバスケ選手のカードのサインをさせたのかは本当に不明。単純にTTMなどで勘違いしロビンソンが親切にも不問でサインしてあげたのかもしれません。
ーニューオーリンズ・ジャズー
スペンサーヘイウッド、ゲイル・グッドリッチ
ー76ers、PHOENIX、SASー
S・ミックス、D・ブースィ、M・オルバーディング
ーポートランド & SDクリッパーズー
ボブ・グロス、マイコォ・トンプスン(父)
ロイド・フリー(現World B)、故ビル・ウォルトン
ーワシントン・ブレッツー
ミッチ・カプチャック(裏)
これで現在所有分は以上です。ちなみにカプチャック表サインは81-82Tで今回の特集とは無関係。TTM時代の所有分は全体的に地味&低難度品が中心。その後イングリッシュや故ウォルトンを意図的に購入して強化してきました。
79-80Tの弱点はパックフレッシュ時の表面紙質がザラザラな事で、そのせいでフェルトペンやボールペンを嫌い薄いシャーピーすら弾きます。下載はその例。
暗すぎる写真とそれを避けたリードの配慮も合わさり実に無念な事に。
こちらも同様。繊細な金ペンが載り損ね残念な結果に。バンタムのサインは貴重なのに・・・
そして最後は懺悔を。私の勇み足のために前ブログ継続を断念し放棄したこと申し訳ありませんでした。カード系の画像は多くを今でも保管しているのでそちらにはそれほどの痛手はありませんが、10年以上も続けてきた記事がもう戻らないのは大事。色々と反省しております。













