CDTV、不完全燃焼感が否めない‥


カメラワークが悪かった と思う。



PVのパフォーマンス×魅せ方のクオリティーを散々見てるから

物足りなかったのかもしれない。



曲の最初と最後だとか、ところどころでは

w-inds.のパフォーマンス力は9~10割、観た人に伝わってると思う。


でも、全体としては、~6割しか伝わってないんじゃないかと思う。


あたしの感覚としては。



なんか‥


ライブでw-inds.のパフォーマンスを観てるときとか

「New World」のPVを初めて観たときの「あの感覚」を

曲の頭と終わりとか でしか、感じ切れなかった。



カメラワークが(ry



顔のアップはいらNe-Yo。

無駄に引きすぎの3人のカットもいらNe-Yo。


適度に近い距離で、いろんなアングルから「常に3人」を映してほしい。


‥愚痴ばっかりで申し訳ないけど。



なんかなんか、


メディアへの露出=パフォーマンスを披露する機会があっても、

それがequalで「w-inds.のパフォーマンス力を100%わかってもらえる」

ってことじゃないんだな、って‥思い知った。


カメラワークって大事だね。



あああああ!!!!!もっともっとすごいんだよ!!

たぶんあのCDTVのスタジオで、生で観てたらもっといいだろうし!


‥っていうのも、なんかさ、言い訳してるみたいで 嫌なんだ。



あたしが知ってるw-inds.は

あたしが知ってる彼らのパフォーマンス力は


あんなもんじゃない。


もっと、もっと、すごいんだよ‥




満足 できなかった。




How we gonna get around?