もう底辺ギリギリボーイ
今日から戦地へに足を踏み入れる覚悟
がいる(母の想像では)
4月から日曜日の早慶必勝クラスには行っていました
英語の先生にTの土曜日の英語の補習に参加するようにと
お誘いいただき参加していました
今日からT生です
そう個別面談の時
当然、担当講師は早慶を目指すを聞いてきます
がちょっと待ってください
本人が本気で目指しているのか
私にはそう映らない
まだまだ甘い
なのでR1のトップでMarchで良いじゃないのかと
まぐれで受かる早慶ではない
息子はR1で楽をしてきたと思います
言い訳をすれば運動部に電車通塾
自主学習をする時間を取るのは本当に厳しかった
*スマホゲームをする余裕はありましたが・・・
塾の課題はきちんとこなしていたようですが
それ以上でもそれ以下でもありません
だからR1で甘んじているのだと
母はずっと思ってきました
自頭の良さ
勉強に対する努力
時間を割く
自己規制
全ての条件をクリアーしてのT生
早慶合格
私はそう考えています
*本当に個人的な意見
いまいちな息子に足りない事
勉強に対する欲です
どこかで楽したい気持ち
今日はこれで良いやの気持ち
面談の時の話に戻りますね
このままでは折角のチャンスも棒に振る
Tに合格して気が抜けている場合じゃない
ここで本当に息子に変わって欲しかったのです
が
気が抜けた息子
私の堪忍袋は切れました
2年生の時の英語の担当が大好きだった息子
始めての面談で彼の英語に対するやり方がなっていない
僕は褒めていないとぼろくそに言われました
息子とフィットしたのかその先生の言うことを聞き
12月にはお母さん彼を僕は褒めました
これで僕はTに彼は行けると確信しています
頑張っていますと言っていただけました
どうやら3月でW大学を卒業し早稲アカをお辞めになってようです
リスペクトしていた講師がいなくなり
勉強に対するモチベーションは下がる一方で
その事もお話させていただきました
まだ子供なんですよね
好きな講師の言う事は素直に聞き
そんな事で成績も上がっていく
その先生と同じ大学に行きたい
後一年講師を続けて下されば息子はモチベーションを保ていたと
思います
先生に認めて欲しい一心で
我が家の受験校は保留でお願いしてきました
確かにクラス的は早慶を目指せるのかもしれませんが
唯一救いだったのは
数学は特訓性と実力の差はさほどないですと
ただR1だったので解いていない問題がかなりありますから
演習問題をするようにとアドバイスをいただきました
夏で息子の意識が受験に向かって
何も考える余裕がないほど
早稲アカ特訓性地獄を味わってほしいです