例えば、本当に欲しいと思ってた服を買う、着る
本当に食べたいと思ってた店のディナーに行く
休みたいときに仕事を休む
やりたいと思ってた仕事をやる
やりたいと思ってたパチンコの新台を打つ笑
ときめくものを買ったり、できたり、自分の本当の思った通りの生き方が出来ると、心も体も健康でいられます
つまり、その逆をすると心と体の病気になるわけです
そこまで欲しいと思ってない服をなんとなく買う、着る
そこまで食べたいと思ってない店のディナーに行って、なんとなく夜ご飯だから食べる
休みたいと本当は思ってるけど、お金を稼がないといけないから仕事に行く
やりたいと思ってないけど、収入という名の安心を得るために仕事をやる
やりたいと思ってないパチンコの台をなんとなく打つ
僕らは、なんとなくで物を買ったり、仕事したり、行動の選択をしています
でも、心と体のときめかない物を買ったり、仕事したり、行動の選択をしていると、段々と心と体がときめかなくなっていきます
これがたまりにたまったときに、心と体が悲鳴をあげるんですね。
少し前に、近藤麻里恵さんの
『心がときめくかたずけの魔法』
という本がはやりましたね。
自分の心がときめく物は残す。
心がときめかないものは捨てる。
これは、ものすごーく大切な考えだと思います。
僕は、なにげなーく小腹が減って、牛丼屋に行って食べたり、
なにげなーくお菓子を買い食いしたり、
なにげなーくやりたくない仕事を世間の常識に縛られて頑張ったり、
なにげなーく話したくない人とも仕事の関係で無理して話したりしてました。
そうすると、僕の体は食べ過ぎとストレスで虫歯を産み出しました笑
ということで、心がときめくパチンコの新台を昨日は打ち、満足しました笑
あ、そうそう、心がときめく基準っていうのは、例えば物だったら買ったあとに、食べたあとに、やったあとにも、じわーっと幸せを感じれるようなものだそうです
衝動買いしたものなんかは、後から幸せはあんまり感じないらしいので、そういうのを減らしていくと良いですね👍
心と体がときめく生き方に完全には難しいでしょうけら、なるべく近づけて行くことが、健康への近道です👍
