心と体がときめかない物を捨てていきましょう | 20年間アトピーでステロイドを使い、脱ステロイドを経験。心も体も良くして完治を目指す篠原彰のブログ

20年間アトピーでステロイドを使い、脱ステロイドを経験。心も体も良くして完治を目指す篠原彰のブログ

僕自身が、脱ステを経験し、治療しました。ステロイドの後遺症などの経験を、アトピーの子供を持つお母さん、ステロイドに不信感を持っている人に、
アトピーは掻いたら治るんだ!という変わった意見を伝えるために書いているブログです!

人間というのは、心にも体にも、ときめくものをつけると、心も体も喜びます👍





例えば、本当に欲しいと思ってた服を買う、着る

本当に食べたいと思ってた店のディナーに行く

休みたいときに仕事を休む

やりたいと思ってた仕事をやる

やりたいと思ってたパチンコの新台を打つ笑






ときめくものを買ったり、できたり、自分の本当の思った通りの生き方が出来ると、心も体も健康でいられます






つまり、その逆をすると心と体の病気になるわけです




そこまで欲しいと思ってない服をなんとなく買う、着る

そこまで食べたいと思ってない店のディナーに行って、なんとなく夜ご飯だから食べる

休みたいと本当は思ってるけど、お金を稼がないといけないから仕事に行く

やりたいと思ってないけど、収入という名の安心を得るために仕事をやる

やりたいと思ってないパチンコの台をなんとなく打つ







僕らは、なんとなくで物を買ったり、仕事したり、行動の選択をしています





でも、心と体のときめかない物を買ったり、仕事したり、行動の選択をしていると、段々と心と体がときめかなくなっていきます





これがたまりにたまったときに、心と体が悲鳴をあげるんですね。







少し前に、近藤麻里恵さんの
『心がときめくかたずけの魔法』
という本がはやりましたね。





自分の心がときめく物は残す。
心がときめかないものは捨てる。






これは、ものすごーく大切な考えだと思います。





僕は、なにげなーく小腹が減って、牛丼屋に行って食べたり、
なにげなーくお菓子を買い食いしたり、
なにげなーくやりたくない仕事を世間の常識に縛られて頑張ったり、
なにげなーく話したくない人とも仕事の関係で無理して話したりしてました。





そうすると、僕の体は食べ過ぎとストレスで虫歯を産み出しました笑














ということで、心がときめくパチンコの新台を昨日は打ち、満足しました笑





あ、そうそう、心がときめく基準っていうのは、例えば物だったら買ったあとに、食べたあとに、やったあとにも、じわーっと幸せを感じれるようなものだそうです






衝動買いしたものなんかは、後から幸せはあんまり感じないらしいので、そういうのを減らしていくと良いですね👍






心と体がときめく生き方に完全には難しいでしょうけら、なるべく近づけて行くことが、健康への近道です👍