暑い暑い夏でした。

まだまだ暑いけどもアセアセ



少しの散歩で汗びっしょり

家事してても汗びっしょり

なんなら、お昼寝するだけで汗びっしょり

そりゃ引きこもりにもなりますネガティブ(通年)


気温と自身の体温とで、なかなかにつらい夏でした無気力


でも、ひとつだけ

お腹が大きい時期が夏でよかったと思うことがあって。



それは

暑いとピチがお腹に乗ってこない笑い


呼んだ?

隙あらば乗る。

しもべに拒否権なし爆笑笑

おてて短いねぇ飛び出すハート


2㌔あるかないかの小さめ猫ちゃんですが

ずっと乗られると、ちょっとね魂が抜ける

かわいいけども



うつ伏せで寝ても大丈夫な時期までは

乗ってきてもお布団やらさせていただいていましたが(よろこび)


さすがに中期以降はご遠慮いただき(かなしみ)



でもなんとなく、ピチも察しているのか

ただただ暑いのかはわかりませんが

自然と乗らなくなりました。



明け方なんかは甘えタイムなので

グルグルゴロゴロ言いながら

背中をトントンしに来ますが

手をかけるだけで、やはり乗りはせず。


背中トントンを無視すると、ずっとトントンされるので『おはよう🌞』とピチの方を向けば、それで満足してゴロンと寝る。きゃわわニコニコ

ナデテーモードの時は、しばらく撫でていればリビングに戻っていく。さびしい泣

けど二度寝大あくび



お腹が大きくなってから、

一度だけ乗ってきたことがありました。

横向きで腰のあたりだったので、少しなら…

と、久しぶりのくっつきタイム。



寒い時期はおろしてもすぐ乗ってくるし

なんなら『何?なんで?』みたいな顔して見てくるので凝視

乗るのも我慢させるし、布団に入ってきても後期は寝返りの多さにお互いストレスだったと思う。

私も心苦しい思いをしたと思うのでもやもや(プロしもべ)



以上、妊娠後期が夏でよかったと思うことでした猫流れ星