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フカイのピザメーカー。ホットプレートに似ているが違うのはその最高温度。なんと400℃まで上がる。そもそもピザは500℃近い高温のピザ窯で1~2分の短時間で焼き上げる。電子レンジのオーブンでは250℃が限界で完全に力不足。このピザ焼き機なら400℃で一気に焼き上げるためスーパーのピザでもカリカリもちもちに仕上がる。ピザ好きなら買って損はないと思う。家庭用ピザ焼き機のおすすめ人気ランキング10選
炭の種類 黒炭 火付きが良い。 1000℃以上で短時間で燃え尽きる。安価。 オガ炭 火付きが悪い。 800℃~1000℃で長時間持つ。比較的安価。 備長炭 火付きが悪い。 800℃前後で燃焼時間が非常に長いが、高価。 豆炭 火付きが悪い。 600℃前後と低温で長時間持つが石油由来のため,匂いが強く、一酸化炭素が多く発生する。火がつきやすい黒炭から投入し着火したらオガ炭を逐次投入していくとやりやすい。備長炭はバーベキューでは勿体ない気がする。
低温調理器(BONIQ)一定の温度で調理できるのが強み。 まずBONIQを鍋に設置する。 コンセントを入れて電源を入れる。 左のボタンを押し下のスクロールで温度(℃)を設定する。 右のボタンを押し時間(h)、もう1回押し分(m)を設定する。いずれもスクロールで動くが30分の設定がめんどくさいかも。 真ん中の矢印ボタンを押すと対流で設定温度まで上昇。 設定温度に到達するとピピっと鳴るのでそこからタイマーが始動し調理開始。(食材を入れる)。 タイマーが終了すると調理時間終了。 温泉卵やステーキなど温度調整が難しい料理でもプロ顔負けの調理ができる。 水は比熱が大きいため水からやろ うとすると設定温度に到達するまで非常に時間がかかる。設定温度ぐらいまでガスで沸かした方が早いし光熱費も安く済む。 低温調理では死なない菌に注意。サルモネラ、カンピロバクター、出血性大腸菌は75℃で1分、ノロウイルスは85~90℃ で90秒、腸炎ビブリオ60℃10分。いずれにしろ古い食材は高温で加熱殺菌する必要がある。
手前の2つのドロップ型オブジェ。左のは前にも紹介したガリ レオ温度計の小さいバージョン右のがテンポドロップだ。温度や湿度の変化で結晶の形が変わるというもの。冬になると結晶が出来やすくなり美しい造形を見ることができる。後ろのライトに照らされて綺麗だ。
防災サバイバルも兼ねて火を起こす訓練?をしてみた。まず七輪の中に着火剤を入れ新聞紙で囲む。その上から黒炭、オガ炭の順に入れる。。数秒後新聞紙に火がついて煙がすごいことに・・・(・ω・)....10分ぐらいすると新聞紙が灰になりオガ炭にも着火。温度は概ね700℃~900℃で推移。
以前紹介した±0の電気ストーブ。100vで400wであったかいので経済的だ。カーボンの表面温度は550℃の高熱なので輻射熱も強力だ。(・ω・)
海地獄泉温の温度は98℃放射温度計での実測値は52.9℃とかなり開きがある。源泉は98℃だが池の表面は50~60℃まで下がってくるのだろうか?もちろん温度計が壊れている訳ではないし、表面温度とは言っても開きがありすぎだ。鬼山地獄 温度は99℃放射温度計の実測値は67℃、これも以外に温度が低かった。ボコボコしているからもっと熱いのかと思ったが・・・ワニなんか見てもしょうがないし・・・かまど地獄何がかまどなのかよくわからんが・・実測値は71.9℃竜巻地獄 日本有数の間欠泉噴気101℃池の実測値は62.6℃地下の150℃の熱水が噴き上げる。昔より弱くなった感じがする。山地獄泉温90℃実測値は70.8℃何が山なのか謎だが・・・カバがいるからカバ地獄と改名した方がしっくりする気がする。本坊主地獄実測値は81.4℃本坊主と名乗るだけあり高温だ。いたるところに泥火山が噴出している。鬼とか変なのがなくて、自然らしさが残っていてよかった。地獄めぐり共通観覧には入ってないがここは見る価値がある。血の池、竜巻、本坊主、海地獄の4つは外せないがこと本坊主は良かった。鬼石坊主地獄こちらは共通観覧券に入っている。先の本家と比べると白っぽくサラサラしている感じだ。迫力がまったくなく人工っぽい。見る価値なし。土産物、足湯の方が敷地面積がでかいという有様。
カメラ付き放射温度計であるが、写真中央に写っているのが±0というメーカーの電気ストーブ。小さいが以外に火力が強い。ご覧のとおり摂氏500℃を超えている。
都心の桜 3月31日午前7時25分桜も満開から散り始めへ4月に入り最高気温の高い日が多くなった20℃を超える日も珍しくないガリレオ温度計19℃アルコール温度計20℃
ガリレオ温度計 17℃アルコール温度計 16℃放射温度計 16.9℃
越生梅まつり3月22日で最終日最終日の割にはご当地マスコットの「うめりん」が出てなかった。前日張り切りすぎて二日酔いだったのだろうか。見晴台も破損のため閉鎖されており全体的に寂しい感じだ。だからという訳ではないがついでに黒山三滝に寄った。三滝のうち天狗滝は奥まった場所にある。男滝(おだき)女滝(めだき)はすぐ近くにあり、そのうち女滝は二段滝になっており(落差10m)合計落差20mの三段構造となっている。この日は滝行している猛者がいた。
ガリレオ温度計中の液体 エタノール 仕組みを簡単に言えばガラス管を満たす液体の温度が上昇した時密度が小さくなり、逆に温度が下がった時密度は増加する。ガラス球自体の重さは一定であり、液体の密度が変化した時ガラス球に対する浮力も相対的に変化する。最終的に各々のガラス玉のわずかな重さの違いにより温度を測定する。即ち温度が上がれば液体の密度(浮力)が減少しガラス球は沈み、温度が下がれば液体の密度(浮力)が増加しガラス球は浮く。重要なのは色付きのガラス玉ではなくエタノールなのである。精度がイマイチという声があるが家庭で使うには十分。見にくいが画像のガリレオ温度計は17℃アルコール温度計の温度は17.5℃この程度の誤差なら問題ない。
電気ストーブ(カーボンヒーター)の温度。ご覧の通り500℃近い高温となる。エアコンが対流で部屋全体を温めるのに対し電気ストーブは輻射熱で対象を直接暖めるだけ。電気式は火を使わない ので気軽で安全と思いがちだがヒータ表面温度は前述の通り450~500℃の高熱で誤って触れれば熱傷はもちろんのこと布団や衣服に触れると容易に着火し火災の原因となる。神戸消防局の実験ではタオルがヒーターに直接触れなくても約2分で発火したとある。強烈な輻射熱のなせる業だ。木綿の発火点は407℃。
何をするんや! ふざけんな!」。雷雨の中、激しい怒号が飛び交った。13日夜、大阪府と大阪市が開催した東日本大震災で発生したがれき試験焼却の説明会。抗議するグループ約40人が会場の此花区民ホールの建物に侵入し、逮捕者を出す騒ぎに発展した。 府市によると、グループは昼すぎから会場周辺に集まり、老人福祉センターや図書館を併設する区民ホールの建物に侵入。鳴り物をたたきながら、「焼却反対! がれきは危険!」などと気勢を上げ、ホールで会場の設営を進める職員に示威行動を繰り返した。 府市は説明会の運営に支障が出るとして警察に協力を要請し、全員を建物の外へ押し出した。この際、一部の市民が警察官ともみ合いとなった。 府市の震災がれき受け入れをめぐっては、橋下徹市長と松井一郎知事が出席した8月の説明会でも、抗議するグループが声を荒らげながら2人に詰め寄ろうとする一幕があった。大阪市役所周辺では焼却反対を主張するグループがテントを張って泊まり込みで抗議を続けており、府市と警察は今月24日開始予定の試験焼却に向け警戒を強めている。あまりの自己中さに信じられないですね。福島の方々は可哀想というのはうわべだけで本心はこんなものなのかとガッカリです。ごく一部の自己中のためにみんなが嫌な気持ちになります。
モーツァルト ピアノソナタ第11番 第1楽章-2
ハープシコード版
クラリネット協奏曲 第1楽章
W・Aモーツァルト ピアノソナタ第11番イ長調 第1楽章kv331
ハープ協奏曲 変ロ長調 第1楽章 (9分53秒)
モーツァルト きらきら星変奏曲 ハ長調(10分00秒)