鳥刺繡ブローチの新作が出来上がりました。
今回は、キビタキです。
足の部分をフェルトと刺繍糸だけで作っているのでこれ以上細くできなかったのが残念なところです。
(片足作るのに1時間半もかかったのに、あまり報われなかった・・・。)
早速、マイバッグにつけてみました。
お気に入りが増えて嬉しいです。
鳥刺繡ブローチの新作が出来上がりました。
今回は、キビタキです。
足の部分をフェルトと刺繍糸だけで作っているのでこれ以上細くできなかったのが残念なところです。
(片足作るのに1時間半もかかったのに、あまり報われなかった・・・。)
早速、マイバッグにつけてみました。
お気に入りが増えて嬉しいです。
パソコンを立ち上げるのに2時間もかかってしまって![]()
やる気が
・・・。
何とか気を取り直して昨日の続きです。
イスカのメスはオスよりも、じっくり松ぼっくりの実を取り出すために時間をかけていたので、オスよりは撮るチャンスがありました。
メスは色的には地味ながら、表情が柔らかくて可愛いので私は
オスよりも好きかもしれません。
暗い枝の奥でずっと松ぼっくりをつついていました。
見やすいところにも止まってくれました。
オスとのツーショットの写真も撮りたかったのですが、それらしく撮れたのは一枚だけでした。
私が見たイスカの群れは15羽から20羽ぐらいでした。
県内では、他の場所にも群れで飛来しているようですので、今年はイスカを見る機会がまだあるかもしれません。
私にとって滅多に見られない鳥だけに、見られる時には見ておきたいものです。
パソコンが壊れかけているうえに、自分自身も老化現象のせいかアチコチ痛くて思うようにブログアップできずにいました。
久しぶりにゆったりした時間が取れたので昨日撮れたてのイスカをアップすることにします。
イスカは、3年おきぐらいでしょうか、秋の渡りの時に千葉県の松林にも立ち寄ってくれます。
今年は、その当たり年のようです。
誰もいない松林の中だったせいか、イスカの警戒心もそれほどでもなく、今まで見た中で一番近くから見ることができました。
イスカの特徴である交差した嘴もハッキリ見られて嬉しかったです。
次回メスに続きます。