思い出の車&東海愛知新聞バックナンバーby三田村ちはる
        
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40年以上ぶり?!
卒業した小学校へ

盆踊りがあるのを教えてもらって
ウキウキと出かける♡

懐かしい〜と、
こんなんだったっけ?!
が交互に来て
とても面白かった

「どくろ石」

地元の子に、一緒に
探してもらったけど
立ち入り禁止区域になってて
わからなかった💦

同級生とは、
同窓会やりたいねって
話し合った

会える地元の同級生が
いることに感謝✨✨

大好きだったケヤキの木にも
会ってきた

錆びた鉄棒や
散々使ったブランコ
体育館の茶色いタイルに
端っこにあるプール

涙が出るほど懐かしい











取材メモ

大岡越前守陣屋跡(西大平藩陣屋跡)
岡崎市大平町

地元小学校の盆踊りの前に
寄ってみました。

小学校へ行っていた時から
「あの建物はなんだろうね〜」と
子ども同士で話していたのですが、
この歳になってやっとわかりました。

大岡越前守の陣屋だったのです。

実は、小学校側には
かなり古いお屋敷が建っており
それが大きいんだけど、とても不気味で
異様な雰囲気だったんですよね。

大人になってからこうしてみても
やっぱりそんな感じだったのですが
まぁ、門や塀の立派なこと。

岡崎市って、
観光地化できる素材が
こうしてたくさん有るのに
どうして活用しないんだろうと
本当にもったいなく思います。

まぁそう仕向けられておるのでしょう。

とても雰囲気のある陣屋跡で
びっくりしました。

また行きたいです。

#岡崎市
#大岡越前守
#越前裁き
#陣屋跡
#三田村ちはる





















酒井家先祖の墓 西尾市


松平初代が、松平郷や

岩津に来る前の伝承です。


松平1代目親氏(ちかうじ)さんは、

父である有親(ありちか)とともに

この地へ辿り着いた。

そして、親氏さんが

酒井五郎左衛門の娘を娶り、

広親(ひろちか)が生まれた。


そんな伝承を伝えるものが

ここにありました。


有親、親氏の話が残る

碧南市の称名寺とともに、

非常に興味深い伝承です。


この話が本当ならば、

妻を亡くし、幼い子を置いて行った

親氏さんの心は

如何許りだっただったことでしょうか。


私の中では、

非常に重要な場所のひとつと

なりました。


#松平

#岡崎市

#西尾市

#岩津

#信光フェスタ



右から

酒井広親(酒井家先祖)

新田有親(親氏の父)

※無記名 多分 親氏

※無記名

酒井五郎左衛門

酒井五郎左衛門の娘(親氏の妻で広親の母)





厳選屋 歴史を語る会

アレキサンダー大王の東方遠征

by 歴史探偵さかもとさん


講座を聞いて、アレキサンダー大王が

幼い頃から規格外だった、とわかりました。


『寄生獣』も好きだったけど、

その作者がアレキサンダー大王時代を

描いているとはびっくり‼️


途中まで読んでいたのだけど、

あまりにも不思議な世界観で

不思議な作者だな〜〜と思っていた。

最近読んでいなかったので

急に読み直したくなりました。






『読みたいことを書けばいい。』

田中泰延 ダイヤモンド社


やばい

この本が面白すぎて、作業がまったく進まん。

岩津パンフレットを作りたくて、

着々と準備してきて、(さあ!やるか!)

というタイミングなのに。


息子が本好きで、よく本を買って帰ってくるのだけど

(本好きが、爆発している)

「ママが読むといいと思って〜」

私にも本をプレゼントしてくれる。

なんと言う気がきく息子だ。。。

それがまぁ、毎回毎回みごとに

私のドツボにハマるものばかり。

私の人生が変わりそうなものばかりを

目の前に運んでくる。

よくもまぁこれだけ、ピンポイントで、

ママのことを理解できるものだ。

小さい頃は、毎日爆笑しながら寝かしつけ

ガシッと抱き合って寝ていただけのことはある。


この本の作者は広告会社である電通に入社後

24年間コピーライターとして勤務した方。

そんな作者が「自分は誰にも知られていない」と

本の中で訴えている。

ネット上のメインページだけでも

累計330万ページビュー

その他媒体を合わせると500万ページビュー。

(2019年時点で)

それらの記事にはプロフィールや顔写真も

載っているのに、誰も自分のことを知らない。

声もかけられないし、

TSUTAYAの18禁にも気にせず入れる。

そう言うのである。

作者の作品に触れた人が、500万人という数は

宇多田ヒカルのセカンドアルバムに匹敵するそうだ。

それなのに誰も自分のことを知らない。

(多分、名前が読めないからではないか?)と思い

「ひろのぶです。ひろのぶ、ひろのぶ」

と言い続けたら、声をかけられるようになったそうだ。

「泰延」→ひろのぶ

確かにまったく馴染まない。

「のっぶ」の方がいいんじゃないだろうか。


とにかく、テンポが『ストップ!ひばりくん』ぐらいいいのでスイスイと読めてしまう。

岡崎市 思い出の車シリーズ36【アコード】

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https://ameblo.jp/roze31800/theme-10122105203.html

この【思い出の車シリーズ】は、思い出の車と当時の青春時代を残そう、という企画です。

イラスト&取材:BAN /  文&編集:みたむら

◉お知らせ 【思い出の車シリーズ】は、近々本として出版予定です。お楽しみに。

 

ケネディちゃんは岡崎市の康生で、メンズ服のお店をやられている方なのだけど、

お話を伺っていると、お洒落な男性がたくさんきていたんだな〜〜ということがわかる。

岡崎が誇るF-1レーサー中嶋悟さんもそのひとり。

家族で鈴鹿まで応援に行くって、すごいよね。

本当は、過酷なレースの話を聞くと、もっと中嶋悟さんの凄さや、レーサーの皆さんの

凄さ、過酷さが伝わるのだけど、このシリーズは車と、当時の思い出紹介なのでここまで。

ケネディちゃんに会いに行ってほしい。

そうそう!ケネディちゃんの1台目、ブルーバードUは、私も同じ。

私も1台目の車がブルーバードUで、死ぬほど苦労した車だった。車校の教習車とは大違い。

重ステミッション、足は届かず、ボンネットはアメ車並みで前も見えず、後ろも見えない。。。

あの車を身長153センチ体重43キロの私に与えた父を、死ぬほど恨んだわ。

懐かしい。

 

 

 

 

松平信光パンフレット制作用メモ
松平一族が西三河で勢力を広げることができた要因のひとつに、地元の守護細川家被官にならず、伊勢氏被官になったことがあげられる。個人的な考えとしては、これは想定内だった(京都での金融業や大浦の代官なども)と考えられる。

#ちはるイラスト #信光フェスタ




日常日記

しゃべくり007

サッカー日本代表森監督が
ドーハのメンバーと出ていた

当時のメンバーもご本人も
森監督は「監督」には向いていなく
「コーチ」向きだと思っていた

と言っていたが

番組を観ながら
(この人しかいないな〜〜!)
と思いました

同世代なので
応援しています!

息子たちも自由にさせてて
素晴らしい😀








#ちはるイラスト
#岡崎市 
#森保一監督
#サッカー日本代表
#しゃべくり007

岡崎市の大花火

今年は「好きすぎて滅!」のmilkとの

コラボ企画だったせいか、


例年以上に色鮮やかでした〜♪


堪能したわ〜〜〜


大・満・足♡で滅‼️