14..
すれちがう。。。恋人たちが。。肩を寄せ合い。。。相歩いてく。。
冷たさが。。。身に染みるのは。。。。「君がいないから。。」
季節さえ。。。忘れるくらい。。。他になにも。。いらない位。。。
そう。。。夢中で輝いたのは。。。恋をして。。。いたから。。???
君が。。最後のひとだと思った。。。君と最後の恋をしたかった。。。
こんな広い夜空の下ひとり。。。いったい何を。。思えばいいの?
今誰の。。。隣りで笑顔。。。みせているのかな、、。? なんて。
ねえ。。どれ程。。時がたったら。。。。
哀しみは。。。終わるのかな????????????
いつか話してた。。。夢の続きを。。!
いつも言っていた。。。。あの口癖も。。
全て忘れられたら。。。。らくだね?? だけど。。。ひとつも忘れたくはない。。★
静寂に。。包まれた。。瞬間に襲ってくる。。。やさしくて。。温かすぎる。。「思い出が。。!」
君が。。さいごのひとだと思った。。
君と。。さいごの恋をしたかった。。こんなに広い。。夜空の下。。いったい何をおもえばいいの?
いつか。話していた。。夢のつづきを。。!!
いつも言っていた。。あの口癖も!!
全て忘れられたら。。らくだね?
だけど、、、、。ひとつも。。忘れたくないんだ。★
だけど。。。ひとつも。。忘れたくはないんだ。。。。。★
ayumi hamasaki [rockn roll circus
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