番号案内の104に電話した

『紫波町の 焼き肉屋さんで◎△★△さんの番号を お願いします』と あたし…


『そのお名前のお届けでは、ありませんねー
紫波町の ◎△★△さんは、お間違えないでしょうか? 別の お名前での ご登録はございませんか?』

…ここまでの 受け応えは わかる…

諦めて、電話を切ろうとすると━━━

『それでは、一関市の●●●さんの 番号は いかがでしょうか!?
矢幅町には、△△△と言う、お店がありますが…もしくは……』

って、あなた!!

用事があるのは、紫波町の最初に聞いた名前だけなのプンプンそれも、チェーン店でも 何でもない 無関係な店の番号聞いて どーすんのプンプン
どーーーしても、番号案内したかったのねー
104も 変わったなぁ台風














カウンターに並んでいた数名の お客様…
楽しく呑んで、笑って、さぁ お帰りの頃…
立ち上がった男性の 見事に高い身長に、思わず、
『何センチですか?』
と 声が出てしまった。
『189センチです』
と 答えが 返って来て、周囲も
『やっぱりねぇ…』と
口々に…
と、その瞬間、189センチの方の すぐ お隣りの男性が、一言。
『隣りに居ると、小さいのが目立って…ガーン

(゜_゜)…

どうしよう

座って居ると 思ってた…お隣りの方…
しっかり、立ち上がっていたショック!

みんなは 大爆笑の渦だったけど、

あたしは 穴があったら、入りたかったガーンあせるあせる
royroymamaさんのブログ-20110217105023.jpg

これ、なぁ~に!?



答えは…

氷壁と、溶けた後に 見えて来た アスファルト……
ずいぶん、気温が和らいできました長音記号2