お風呂(プール)の作り方 応用編 そのⅡ 直線型
お風呂(プール)作りの応用編 そのⅡです
直線的(?)に並べて入れるものを作る場合の作り方です
直線型というネーミングは適当です。いい言葉があったらお知らせください (^-^)/
作り方の基本形は前に書いたのを参考にして下さい (*゚ー゚)ゞ
→ 部屋作り ~お風呂(プール)の作り方 基本編
→ 部屋作り ~ お風呂(プール)の作り方 応用編Ⅰ W型
■ 並べて座る
よく細長く作ってあるプールがありますが、単に基本の座る場所をを並べただけではピグの見え方が美しくありません
よく細長く作ってあるプールがありますが、単に基本の座る場所をを並べただけではピグの見え方が美しくありません
よく見かけるのが単に基本お風呂(プール)を並べて置いただけのものですが
そのためにカウンターに座ったみたいになりピグの体が隠れきれなくなります
■ 構造
これを改善するにはちょっとテクニック(?)が必要です
■作り方
色々な作り方がありますが… (o^^)o
なれないうちは並べておいてから移動させた方がわかり易い気がします
(脇のピンクの高さは間違いね(*゚ー゚)ゞ)
がり勉君 (うそうそ(*゚.゚)ゞ ) に写真協力いただきました(ありがとねー)
この例では間隔を2つ空けてますがピグ同士の顔が重ならない様にしたためです
ちなみに今回使用した桜の座布団(販売終了)は、座布団でも座るのに方向性があるので、座るピグの向きを決定できます。利用の仕方で好みの座らせ方をさせられます。
広さや空間の空け方や使うキューブの色など工夫したり、キューブの配置の仕方でピグの動き方を規制したり色々できますので、各自で工夫して楽しんでみて下さい
宇宙マット使うとこんなこともできますが
マットはキューブより厚さが薄いので、高さ調整など難しいところもありますが、挑戦してみてくださいな
(o^-')b























