螺旋階段の見せ方の例を書いてみます
半分キューブの2段飛ばしのパターンです
■ 基本形
(左)キューブを準備し積み上げます
(中)不要キューブ(赤)を片付けして
必要なキューブのみにします
(右)らせん状に移動
らせん状への並べ方は、正方形になる4つのエリアを
らせんになる様に、順番に移動させていきます
※ この例の上から見た4つのエリアの配置順番
(画面表示ずれたらごめんです m(..)m )
/ 2 × 奥
< 1 × 3 >
× 4 / 手前
※番号は下からのキューブ
5番目は1番目といっしょの位置
■ キューブ形状によるバリエーション
イチョウ型のキューブ(左)
三角型キューブ(右) 棒の様に見えます (・・。)ゞ
■ 見せ方の工夫例
この並べ方の階段は3つで逆くの字型なので、
1つ追加(茶色)して見え方を工夫します
注意)
この時に茶色のキューブの配置場所を、
螺旋の4エリア外に配置するように高さを変えて
調整しないと、頭がつかえて上れなくなります
● これをイチョウ型キューブで作成した例
当然、キューブの種類などで見せ方の
応用バリエーションは色々あります。
工夫するのは楽しいですね ww
皆さんも、お好みの形状を試してみてくださいな (o^-')b



