私が 何を思おうと
何を 考えようと
どんなに 傷ついつも
どんな に 悲しんでも
それは 私の想いで あって 彼には伝わらないし
彼は 変わらない…
なら もう 信じる事を止めれば いいんだと思った
奥さん に バレなければいい 隠す事が優しさ…
それは 私に対しても 同じだろう…
私は それは 『優しさ』ではなく 『ズルさ』だと思ってる
だから 彼は 単純に『ズルい男』
信じるにあたいしない男
これを受け入れられたら
楽になれる気がする
そして いつか
必要の無い男に なっていくはず…
信じる事を 止める…
寂しいね…