一体化
ロイ柄…?
出かけるとき、お見送り(?)でこのポーズ。
玄関マットになりすまし。合成みたい!だかしかしはみ出てるから本物

さて、最近のロイかぁの小さな癒しの時。
なーんも予定がない日に、寝ているロイを近くに感じつつ、音楽聞きながら本を読む

で、ニャンコについて「ほー
」って思った事をいくつか書こうと思います。














①猫が飼い主におしりを向けて寝る。
これは信頼の証。
本来子猫は母猫におしりを向けて寝る。前から来る危険は自分の目で確かめる事ができるが、後ろは難しいもの。信頼している母猫が後ろにいてくれれば安心。猫にとって飼い主は母猫のような存在。
決して嫌がらせでやってる訳ではありません。















実家のニャンコにゃんちゃんが、よくお尻向けてると母親が言ってた!
信頼の証だったんだね( ´艸`)















②家の中を興奮して走り回っているとき、決まったルートがある。
猫は家の中で全速力で走っても壁やドアにぶつからない。初めての場所ではそろりそろりと慎重に調べながら進むが、一度調べて確認した場所は頭の中で「安全なルート」を記憶していてそこを選んで走っている。















ところがどっこい、ロイはたまにぶつかってるよ…
















③猫は歩くとき、前足の足跡と後ろ足の足跡が重なる。
前足で踏んで安全とわかっている場所を後ろ足でも踏む。















これは前から知っていて、ロイもその通りなのです
















④猫は100メートル7秒台で走れる。
が、持久走は5分程度。















これに関してはロイくんはどうだろう??
野生のニャンコの話かな。家猫はムリそうな気がしない?

持久力がないのもわかる気がするなぁ。
猫本を読みながら、たまにヘラッと笑ってしまうひととき…
変態じゃないよ
ww
