hiro'sです。

大多喜城GCに来ています(⁠^⁠^⁠)


今回はパッティングについて、話して行きましょう〜

ゴルフでよく聞く「パットに型無し」とは、ゴルファーのパッティングスタイルは、構えやストロークは、十人十色で個性が有り、これが正しい!と言う事が無い事です(⁠^⁠^⁠)

要するに、パットは、形はどうあれ、カップに、ボールが入りさえすれば良いのですから!


ゴルフツアーの中継での、グリーン上の緊迫した場面での、名手のパッティングを観ても、「入る」、「入らない」だけではなく、パッティングルーティングや使用パターや、グリップ等のパッティングスタイルを注視して観るのも、選手の個性や特徴が有り、とても楽しいです。


そんなパターに型無について、hiro'sのパッティングで、特に注意して、意識しているポイントについて解説しましょう(⁠^⁠^⁠)




使用パターは、テーラーメイドのリバース削り出しのトラスパターで長さは34インチ、パターグリップは、スーパーストロークのツアー2..0プラス 15インチを装着。
右手が上部にする、クロスハンドスタイルに加え、左上腕に右手をアームロックするのがhiro'sのパッティングスタイルのこだわりの一つデス(⁠^⁠^⁠)

パッティングストロークは、ターゲットラインに、ヘッドを真っ直ぐ引いて、真っ直ぐ出すタイプのストロークです!
ストローク幅は、引くのが小さめで、フォローの方が大きいタイプですネ!
あまり本人としては、意識したのていないのですが、よくショートするのは、それが原因かも🦆?

ちなみにバターヘッドは、ライ角が有るので、原理として、真っ直ぐストロークしても自然にヘッドは開閉します!
ターゲットラインに、真っ直ぐストロークして、パターヘッドのフェイスが垂直に、ボールヒットすれば、狙い通りに、真っ直ぐボールは、転がります!
ターゲットラインにフェイスが垂直にヒットさせるのが、最大のポイントです(⁠^⁠^⁠)

最後にパッティングで特に注意して、意識しているポイントは、肩のラインが地面と並行にセットアップする事と、もう一つは、右手首の角度です。



なるべく右手首の角度を崩さない様に、ストロークして、右手で、ボールを真っ直ぐ、転がす様に意識するのが、hiro'sのパッティングスタイルです(⁠^⁠^⁠)