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やっと一週目クリアですよーーーっ!!
ハガレンのPS2の飛べない天使。
もう・・・大佐のばかーーーーーっ!!!!!
・・・ごめんなさい。
なんていうかもう・・・大佐が・・・。
行かせてやれよ!!(エドを!!
しかも結局負けたし。
アルモ二死んじゃうし。
朴さんのエドが痛すぎるし(きっと私だけ
「死んだらそれで終わりなんだ・・・・」
涙ぼろぼろ・・・。
しかも追い討ちといわんばかりに、大佐のあの顔!!←どの顔・・・
リザさんの「泣いてもいいですよ」
「馬鹿いうなっ!!」
とロイが・・・。是非リザさんの科白をエドに言ってもらいたい。
絶対いいと思う・・・!!
ストーリーはまぁまぁだったけど、やっぱりキャラがさいこーです、ハガレン。
DVD、欲しいです。
明日でやっと学校終わり!!
カモン夏休み!!!!!
あーーー部活面どくさ・・・行きたくないなぁ・・・むしろ辞めたい。
友達の家で。
録画のコードギアスのエンディングをアリプロかっけな~とのんきに見ていたら。
CMに入った瞬間ジュース噴きました。(噴いてない、噴いてない)
だって!だって!
エドが!!!!!!!!!!
半裸で!!!!!(じゃなくて!!)
DVDが出ることは知っていました。
だけど。
だけど・・・・!!
CMでやってるなんて知らなかった!!!!!!!
もう真面目に鼻血もんです。
欲しい。
喉から手が出るほど欲しいです。
だけど6万・・・・・高い・・・・・・。
でも絶対欲しい!!!
それで親にそういったら・・・・。
「塾行ってなかったら買えたけど」
受験生にその言葉って・・・・
キツクね?
だって。
受験生だよ?
ハガレンor将来?
・・・・両方・・・・・。
でもまぁ、まだ9月までは日にちがあるし。
何とかなるさ。ではなく、何とかするさ。
だって書き下ろし!!かなんかもついてくるし、アニメイトで予約したらポスターもついてくるんだもん。
絶対欲しい。
もう今年からお小遣いいらないからDVD買って、マイペアレンツ!!!!!
そんくらいほしいです。
・・・でも夏休みロイエドイベント・・・大阪であるから行きたい・・・・。
どっちをとるべきなんだろう・・・自分。
誰か私に教えてください。
さようなら
そうなるのは
必然だった――?
アンタとオレの確かな距離
打ち砕いたのは
オレ達の意志
さようなら
もう逢えないのなら
せめて言わせて
あんたといれて
オレは言葉では伝えきれない程
幸せでした
――ありがとう
運命のあの日
あんたはオレに逢いに来た
あの時からもう歯車は
動き出していた
オレの犯した罪は
簡単に償えるものじゃない
あんたは優しすぎたんだ
こんなオレに手を差し伸べてくれた
『ありがとう』なんてありふれた言葉じゃ
この気持ちは伝えきれない
逢いに来てくれて
ありがとう
貴方に出会えて
オレは本当に幸せでした
これからもきっと
別れと出逢いはあるだろう
だけど
あんたを愛したように人を愛すことは
オレはもうできないよ
そう、確かなのは
オレはあんたを愛したこと――――
その事実だけは
永久に
あんたの元で
ほのかに輝いている
――さようなら
~~~~~
シャンバラのラストらへんのエド?かな。ロイエドファンの私は最後ぼろぼろですよ(ノ◇≦。)
ロイさんいないとエド生きてけないって!!あ、でも案外その逆かもしれない・・・。
目の前には大好きな意志の強い光を灯した金色の瞳。 が、今は酔っているため瞳に悪戯心がうかがえる。 そう、酔っているのだ。 「……エド」 名前を呼ぶと愛しい愛しいヒトは、ん~?と甘くとぼけた声で応じた。 ああ、理性が崩壊しそうだ。 紅色に染まった頬、とろんとした瞳に甘い声。 今すぐに押し倒して、ナかせたいが生憎手足は私の自由にはならなかった。 「…一体これは何の真似だ」 私の問いに、エドワードはにこっと笑って逆に問い返してきた。 「ロイは何だと思う?」 私の腕を拘束している鎖をじゃらん、と鳴るようにエドワードが触れる。 彼の口から漏れる甘い吐息が直に耳にかかって。 性感帯を刺激する。 ──我慢、出来そうにない。 「…私には分からない」 すると彼はにこっと笑った。無邪気にも見えるその笑顔。 しかし、エドワードはこちらの顔を凍りつかせるようなことをいってくれた。 「…たいさ、可哀想だから教えてあげるよ。ロイはね、今からオレに抱かれるん だ」 ───……!??! だ…抱かれる………!? 誰に……まさかエドに!? ──冗談じゃない!!!! 「──エドちょっと待っ…」 みなまで言わせてもらえず、言葉は口の中でかき消えた。 優しく優しくエドワードが唇を重ねてきたのだ。 いつもいつも繰り返ししている行為が酷く甘美なものに感じられる。 触れるだけの短いキス。 唇を離して、エドワードはにこっと笑う。 「オレ、ロイの慌てた顔好きだよ」 「──っ…」 いつもでは有り得ないストレートな告白。 胸がどきん高鳴る。 これが酒の力か。 …………偉大だ。 機械鎧ではない方の手で私の頬を撫でる彼。 その些細な動作が心地よくて。…油断していた。 「…──?!…、……っ…」 さっきのキスとは比べようがないくらい、激しいもので。 口内を蹂躙されるというのはこういう事なのだ、と思い知った。 長く激しくエドワードとのキスが永遠に続くのかもしれない、と思い始めた頃、 彼は漸く口を離した。 「──…は…っ…」 この私がキスで頭がぼんやりするなど。 久しぶりだ。 腕を頭上で縛られ、手に感覚がなくなってゆくなかで甘い快感が随所に走る。 「──エドワード…ん…っ、…」 軍服の前がはだかれ、あちこちをきつく吸われる。 刻まれたのは所有を示す赤い痕。 まさかエドワードに付けられる日が来ようとは思わなかった。 嬉しくない、と言えば嘘になるけれど。 「……何だね、エドワード」 愛撫の手をとめて、彼はじっと私を見つめている。 なんだかその視線がくすぐったくていたたまれなかった。 「…ロイ…何て言うか…マジでエロい」 「…寒いぞ、そんな洒落」 そんなつもりで言った訳ではないと分かっていても、つい軽く返してしまう。 「…ばか」 前だけ露出した白くなめらかな肌には、至る所に赤い痕が刻まれ、手はと言えば 鎖で柱に頭の上で拘束されて。そしてその人の頬は淡い桃色に染まっていた。 エドワードから言えば、そんなロイの姿を見ているだけで、理性とやらはぶっ飛 びそうだった。 「…なぁ、ロイ」 愛でる手を再開して、エドワードは確実に一歩ずつ私を追い詰めていく。 髪が乱れて、視界が狭くなる。その中でも彼の金髪は輝いて見えた。 「…っん、……何だねエドワード」 「…あいしてる、愛してるよ、ロイ」 そう思い詰めたように呟いて、潤んだ瞳で私を見つめてくる。なぜか、捨てられ た小犬を連想させる。だが、エドワードは小犬などよりも数百倍可愛かった。 ──我慢、できない。 「…手錠を外せ、エドワード」 今すぐに抱き締めたい。 不安そうな顔をする余裕がないくらい、きつくきつく。 抱き締めてその温もりを確かめたい。 そして──。 その時に笑顔で今の言葉を言ってくれ。 そうしたら─…… 「─…ダメだよ。まだオレの番だから」 「…そうか…まだ、だな…分かっ…んんっ…ぁ、エド!?」 いつもは口が痛くなるからと言ってしてくれないくせに。 何で今日はこんなにもサービス満点なのだろう。 ……酔っているからなのか。 己を愛でている金髪と、時折覗く熟れたように赤い舌。 直に伝わってくる快感とは別のものが、背中をゾクゾクと駆け巡る。 頭を心地よい甘い痺れが何度もよぎる。 笑えない程自分は、目の前の少年に溺れている。きっとこの少年はそんなことに 気づいてなんていないだろうけど。 「──エド、…も…いいから…口、離して…」 どうしても声が掠れ声になって。口淫で達しそうになるのを必死で押さえ込みな がら訴える。 「…えらい早漏だな」 「…っ、君が余りにも艶っぽいからな」 吐き出してしまうことは簡単だが、そうするとエドワードの口の中が大変になる ことは、2人も分かりきっているから。 それでもエドは、口を離さなかった。そればかりか、つと舐めあげられ、それが 後押しとなって私は欲を吐き出した。 少年の喉がごくり、と揺れて飲み下されたことを知った。 情けない、と思う。言いようにやられて、達かされて。 けれどたまにはいいかな、と軽く霧のかかった頭でそう思った。 「…約束だ、エド。手錠を外せ」 まだ、エドワードは私を抱いていないから素直に聞き入れてくれるか心配だった 。しかし、そんな心配は全くいらず、彼はすぐに手錠を外してくれた。 感覚の戻らない腕でエドワードを抱き寄せる。 少年の体温は切ないぐらい温かくて。その狭い肩に顔を埋める。 「──…なぁ、ロイ」 「…なんだ?エドワード」 呼んでおきながら躊躇う可愛らしい様子に、私の情欲は更に煽られる。 しかもそれに気づいていないのだからたちが悪すぎる。 「──オレ、ロイがほしい」 「……その科白は、ズルい」 ──私とて、君のすべてがほしいのだから。 「それどういう─…っん…」 エドワードの言葉は途中で途切れた。 それ以上は言わせまい、と私が唇を重ね合わせたから。 互いに貪り合うような、激しいキス。 舌を絡めて、相手の口内の甘い蜜を吸いあげる。 角度を変えて口付ければ甘い吐息が漏れて。また違う感覚を引き出していく。 「…、ふ……っんん…」 ぴちゃりと水音が聴覚を犯していって。 心なしか絡めた舌がいつもよりも熱く、仄かに甘く苦かった。 その頃になると大分手に感覚は戻ってきて、エドワードの体温がようやく感じら れた。 ──狂おしい程愛しいこの存在。 この温もりを失くさない。 ──否、失いたくない。 「…─ん、ぁっ…、…ロイっ…」 エドワードの乱れたYシャツのボタンを外して。 唇を離してエドワードの胸の果実に噛み付く勢いで、吸う。 途端、その小さながらも引き締まった体躯がびくりと波打って。 私の欲を更に煽った。 「…っあ……、ん…ぅ…」 鼻にかかったような甘い母音が淡く色付いた唇から漏れる。 両の頂きの愛撫を続けながら、空いた片手で既に盛り上がっているエドワードの 股間をやんわりと撫でる。 「…んぁっ、……ぁ、あっ…」 彼の細い腰が大袈裟に揺れて。ずっと待っていたんだな、と都合の良いように解 釈した。 手早く彼のズボンと下着を脱がして、既に先走りの雫を零している竿に指を絡ま せ、扱いてゆく。 「…あ、ぁん…っ、ロイ…!!…んんっ」 僅かに熱を帯びた機械鎧が背中に回され、2人の距離が零になる。その腕に切な い位力がこもって。 エドワードのあげる甘い嬌声が切なさを帯びて聴こえる。 「──エドワード…大丈夫だから…」 「──あんたっ…阿呆か…、んんっ…大丈夫なはず、ないだろっ…」 肩に顔を埋めて掠れた声で彼はそう言った。彼の下半身は絶え間なく揺れて、ど こまでも淫らに私を誘った。 ──もうそろそろ限界だろう。 「…エドワード…イくか……?」 すると意外な事にエドワードは、ふるふると首を横に振った。 「─イくのは一回だけでいい…ロイが……ほしい」 だからどうかそんな可愛い事を言って私を誘わないでほしい。 ただでさえ熱のこもった声でそんな事を囁かれたら、理性がぶっ飛んでしまいそ うで。 自分が何をやらかすか分かったものではないから。 「──その言葉を忘れるなよ?エドワード」 言うが早いか自分の指に唾液をたっぷり絡めて、エドワードの後孔の蕾につぷり 、と侵入させる。 何回も蕾と繋がってきたが、未だ異物感に慣れず、彼は秀麗な眉をぎゅっと寄せ る。 そんなエドを宥めるように啄むようなキスを額に、頬に、そして唇におくる。 「……ロイ、くすぐったい…」 「…そうか?下が苦しそうだったから……つい、な」 「……ばか」 内部を傷付けないように気を付けながら、指を進めていく。 漸く中指を挿れ終え、内部(なか)を慎重に解す。 何かを探るように指を動かせば、エドワードの背中がびくり、と仰け反った。 「──ぁあっ…ロイ、そこダメ…んああっ…」 円を描くように内部で指を動かして、狭い入口を広げる。 体躯に余り負担をかけないように気を付けながら、人差し指を追加する。 すると蠢くように内部は指を淫乱に導いた。 「──ぁっ…ぅ…く、ん…」 「…指増やすぞ」 「…うん…、ん…やっ……ぁあっ…」 大分馴れてきたところで、指を引き抜く。しかし、引き抜こうとするとエドの内 壁が卑猥に絡みついて。 まるで、逃がすものかと言わんばかりの反応に私は、はやくそこに己を埋めたく なって。 開花仕切れていない蕾に、そっと竿の先頭をあてがう。 「─…ロイ、はやく……ちょうだい…」 エドワードにそう急かされ、彼の望み通りに挿入していく。ゆっくり、ゆっくり 。 「──ロイ…ぜんぶ…あっ…ほしっ…はやくっ…」 「──そう焦るな、エド。私の全ては君のものだから」 宥めるようにそう言ったが、エドは焦れったいらしく、自分から腰を進めてきた 。 根元まで難なく入り、少しほっとして。 エドワードが上にいるせいか、いつもより深く啣えこまれ、エドの背がびくんと 仰け反る。 「…ひぁあっ、…いつもより…ふか…ぁんっ…んんんっ…」 「──っ、…エド、ちゃんとあげると言っているだろう」 ずっと確かめたかった熱。 ぎゅっと抱き合って。 唇を重ね、どちらともなく舌を絡めて甘い蜜を吸いあう。 「…んぅ……んっ…、ん…」 キスの間にも腰は揺らめいていて。互いに官能の坂を上り詰める。 「…あぁっ、ロイ…ひぁっ…もっ、ムリぃ…イっちゃう、イっちゃうよ…!!」 「…私もだ、エドワード愛してるよ…」 駄目押しと言わんばかりに、前立腺を突き上げる。 途端、限界を訴えたその少年はびくりと大きく波打って。 己の腹を白濁色の体液で汚した。 次の瞬間、直腸がきゅっと私を締め付けて。吐精を促した。 「───っあ…!!」 襲い来る甘い官能の波に堪えきれず、欲の飛沫をエドワードの内部に叩き付ける 。 イったばかりで感覚が敏感になっている少年は、その熱い液体にも快楽を覚えた のかびくりと体躯を震わせた。 「─…ロイ…あいしてる…」 そう呟いて彼は唇を重ねてきた。 優しく、甘いその感覚。 穏やかな時間にしばし、身を委ねる。 † † 2人が気が付いたのは翌日の昼下がりだった。 倉庫には仄かに明かりが差し込んでいてそれはそれは幻想的な風景だった。 「──エドワード」 「……ん、何?」 「今度から悪戯でも私を抱くなんて言うなよ」 「…どうして?」 腕の中に在る確かな温もり。 その優しさを感じながら苦笑混じりに告げる。 「……どうしても何も、色々と大変じゃないか」 「─…うん、そだな。ってかさ」 「ん?」 「…いい加減に抜いてくれない?」 少し恥じらったようなその顔を見て。ずっと自身をエドワードの中に埋めままだ った、という事にようやく気付く。 「……すまない、すぐ抜く」 そう言い切り、ずっ、と自身を引き抜いた。 「─ぁっ、……ん…」 ……今の声は………。 「──まだ物足りないみたいだな?…エドワード」 「─そんなことないっ…」 可愛らしい言葉を無視して露出したままの鎖骨に吸い付く。幼い体躯がぴくりと 反応した。 「──それでは第2ラウンドといこうか」 <end>
はい、駄文==!(´Д`;)
なんていうか、エド豆に翻弄される大佐を書きたかった訳ですよ。
結果。
全く翻弄されてないし。
……エドロイってあんまり読まないから分からん…。
すいません。
もっと精進します。
アンタに誓うよ
忠誠を
望んだんだろ?階段を
どこまでも続く螺旋を
登り詰めて
最高になるって
だからオレにできること
あんたの望むこと
させてよ
アンタ一人で空回ってなんかないって
分からせてやるから
あんたに誓うよ
永遠を
望んだんだよ
オレはアンタの傍にいるってな
信じられないなんて
片腹痛い
毎日確かめてんじゃんか
呆れるくらい何時も
あんたに誓うよ
命を賭けて
追いかけててんだろ?
まだ諦めるには早すぎる
オレが傍にいるだけじゃ
不十分なのか?
欲張りなやつだな
肌重ねて何言ってんだよ
肌を重ねて唇を重ねる
淡い唇から漏れる甘い吐息は
ねぇ誰のもの――?
分からなくなるくらい
一つになれたら良いのに
「アイシテル」
アンタのその言葉は信じていいの――…?
アンタに誓うよ
時の中で
オレは許される限り
アンタの腕の中にいてやる
そっちが呆れる位
ずっとずっと
うっとおしいなんて
言わせてやらないから
オレを選んだこと
アンタに後悔させてやる
<あとがき>
なんかエドさんいいなぁとか思ってなんとなく書いた詩。
いやだって何だかんだいって豆は英雄さんのこと大好きだし。
やる事ちゃんとやってるし。
影月はそんなエドさんが大好きだし。
まぁ、結果オーライじゃねぇ?ってことで。
いやですね、テスト返しって。
ああ、本当にもう。
いやんなる。
早く八月にならんかな。カモンハガレン20巻!!
カモン、ロイエドイベント!!
の前に成績が悪すぎて外出禁止になってたらどうしよう。
そんなんまじ死ぬよ。
テストなんてひねくれたもの、一体誰が考え出したんでしょうか。
本気で恨みます。
あーーーアニメイトでも古本屋でも良いから行きたいなぁ。
最近ロイさんにめちゃめちゃはまっています。
強引かと思えば紳士で。
激しいかと思えばめっさ優しい・・・。
そして全てがかっこいい!!
・・・も、持ってかれました・・・(パクるな
なんて言うかもう骨抜き状態です。
もっと時間が欲しい。
小説やら落書きやらへぼ漫画やらやりたいことが多すぎて思考回路崩壊寸前。
結局、ハガレン最終話まで観ました。
涙なしには語れません。
他の人が見たら、そこ泣くとこじゃないだろう、ってなところで本気で泣きました。
だって!!
アルが!!
エドが!!
大佐が!!
なんていうか凄く痛かったです。
当分ハガレンという穴から抜け出せれそうにないですよvV
ごめんなさい、すいません。
この影月の謝罪の意味はずーっと下にスクロールしていけばor裏小説の項目をクリックすれば分かります。
頑張って打ってたのに・・・。
畜生!!
また全部持ってかれました(要は何の因果か全部パァになった)
頑張って頑張って頑張ったのに!!
カラオケでリライトとラルクのopのロイさんにもだえて歌うどころではなかったのに!!←関係ねぇ
というわけで。
小説の題名は「オヒトヨシ」です。
もう、それだけ。
あ、じゃない。それだけじゃ駄目だ。
アニメの40話辺りのお話。
増田さんとエドのやり取りが激萌えの。
あとは・・・サイトではなくここに置いた理由は、近々(いつになるのかなぁ~)サイトを移転することになったからです。
はい。
また携帯で書き上がれば載せますよ♪
もち裏( ̄▽+ ̄*)
テストおわったぜーーーーヾ(@^(∞)^@)ノ
でもかなしきかな、受験生。
どうしてかって?
そんなの決まっているじゃないか。
あんたは─…
「…っあ…大…さ…、ぁ…」
懐かしい故郷の幼なじみの家。なんでオレはこんな男に脚を開いているのだろう
。
分からない。
解らないけど、今は少しだけ腹が立った。
「っ……ムリっ、ぁ、あっ…」
人を乱れさせるだけして。
自分は全く平素と変わらない。なんだかオレが馬鹿みたいだ。自分だけ感じまく
って。
「…た…いさ…っ…は、あぅっ…」
休む間もなく、押し寄せる快感の波に体を震わせて。
波の元凶の男にしがみつく。
もう、無理だ。これ以上は耐えられない。
「たいさっ…やめっ…あ、あ…イき…たいっ…」
「だめだ、鋼の」
さっきからこれの繰り返しだ。イかせて欲しいのに、イかせてくれない。
目の前の男が欲しくて欲しくて堪らないのに。それすらも叶わなくて。
「…なんっ、で…ぅあっ…ムリぃっ…!!」
解放がなかなか訪れず、苦しくて生理的な涙が頬を伝う。
なんで。どうして。
どうしてイかせてくれないの。
「…私は怒っていると、言っただろう」
「たい…さ…っぅあ!?」
つぷりと後孔の蕾に指が挿入され、体がびくりと波打つ。
ずっと求めていたそこは、大佐の指を難なく呑み込んでゆく。白くなめらかな指
で、自身をつと撫でられ意識が飛びかける。しかし、依然根元は握られたままで
。透明な雫でオレの茎周辺はぐちゃぐちゃなのが自分でもよくわかる。
「…─ぁあっ、あぅっ…んぅ…やめっ…!!」
「無理な相談だな、鋼の」
「なんでっ…あああっ…あぅ、も、ム…リ……」
苦しくて苦しくて新た涙が頬を伝って大佐の軍服を濡らす。
せめて。
せめて二つ名ではなく、名前で呼んで欲しい。
くちゅり、と内部で大佐が指を曲げた。
その衝撃はダイレクトにきて。理性なんて紙同然だった。
今のこの行為は愛を育むものではなく、最早拷問に等しかった。
「あうぅっ、あ、ぁ、ぁ…んっ…ロ…イっ!!」
熱くて、苦しくて、欲しくて。
理性が吹っ飛んだ今、オレはロイにきつくきつくしがみついて、言葉は素直に口
をでた。
「─ロイっ…ぁあっ…す…、きおねがっ…、ほし……んぁっ、」
「私が欲しいかね?」
その声さえも下部を刺激するものでしかなくて。
あんたの全てがオレにとっての性感帯だ。
それに気付いてる?
「…ほしっ…んぁあっ、ろ…いっ…んくっ!!」
後孔の蕾に、ぐっと熱い塊が押し当てられ一気に貫かれた。
ずっと求めていたもの。
視界と思考がフラッシュする。
嬉しくて、愛しくて。
だけど、解放されない前は辛くて苦しくて。
涙が溢れ出た。生理的な涙ではない。
愛しくて愛しくて堪らないヒトに嫌われたのかもしれないと、ネジの抜けた頭で
思ったからだ。
「…エド、なぜ泣いている?」
あ…名前…。
溢れた涙を大佐は舌で舐め取った。その感触はくすぐったくて。なんだか安心し
た。
「…だって…ん…、ロイに、嫌われたのかなって…だから、イかせてくれないの
かな…て思って」
前を拘束していた指が緩んで、軽く刺激した。
「─んああっ…はぁっ…はっ……」
びくびくと雄が脈打って白濁色の液体をようやく吐き出した。
目の眩むような快感と解放感。でも、大佐自身はオレの中にあって。
ゆっくりとロイは腰を動き始める。
「─ああっ…ロイっ…す、きっぁぅんっ…あ、はっ…」
ロイに抱きついて唇を重ねる。彼は一瞬驚いたのか、反応が遅れ、オレの舌がロ
イの口内を蹂躙する。
「…んふっ…、…んんんっ…」
負けじとロイもオレの感じる所を何度も突き上げる。
何回か突き上げられ、先ほど欲望を放ったばかりの前がまた頭をもたげはじめた
。
「──っ……ろ、…い…ぅあっ、あぁん…すき…好き…んあぁっ!!」
「私も愛してるよ、エドワード」
耳元でささやかれたそれが引き金になってオレはまた欲望を放つ。
ワンテンポ遅れてロイもオレの中ではぜた。
熱い液体がイったばかりで敏感なった体を刺激する。
「ロイ…あいしてる…」
そう意識朦朧とする中で告げると、ロイはオレをぎゅっときつく抱きしめた。
大好きな匂いに包まれてオレは意識を手放した。
次に気が付いたのは次の日の昼過ぎだった。
丁寧に体を拭かれ、後処理もきちんとしてくれたらしい。
傍らにいるこの人が。
「おはよう、大…ロイ」
しかし、大佐はオレと目を合わせなかった。
漆黒の瞳は伏せられたままで。オレが何かをしたのかと不安になる。
「……なぜ、私に保護を求めなかった。鋼の」
「─…それは…」
言いかけて、口をつぐむ。
言っていいのかどうか分からなかったからだ。
「…何だね」
「……ロイに迷惑をかけちゃいけないと思ってさ」
「…エドワード」
「…何」
この男が情事以外で名前を呼ぶのは非常に珍しい。
だから、少し不安になる。
「…君は私の部下だ。迷惑も何もあったものじゃない。遠慮なんてするな。水臭
い。だけど…よかった」
抱き寄せられ、大佐の胸に頭を預ける。
規則正しい鼓動が耳から伝わってきて心地よかった。
「…何が?」
「君に信用されてないのかと怖くてね…」
そう呟いた人の瞳の色が、胸が苦しくなるくらい切なくて。
オレは衝動に駆られて唇を重ねていた。
口を離した時のロイの顔がはきっと一生忘れられまい。
瞳を皿のように丸くしていた。
「それに…あんたは優しすぎるだろう。だから、オレみたいな野良犬があんたを
困らせるのはどうかなって…思ってな」
「…そうか」
それから、大佐ははぁとため息をついた。
「私も君も大したお人好しという訳だな」
自嘲するような響きが、この男には似合わなくて笑いを誘う。
愛してる。心の中で呟く。
さっきいった理由もあながち嘘ではない。
だけど。
だけどね。
あんたに頼らなかった一番の理由は───。
───オレのせいでロイを失うのが怖かったから…。
それだけはどうしても耐えられない。
だから。
あんたは絶対に死なせない。
「…オレが守ってやるよ…」
硬く、思いを込めてそう呟いた。
【おまけ】
何を勘違いしたのかロイはこんな事をいった。
「それは君から私へのプロポーズかね?」
「はあ!?」
何故、そうなるのだ。
一体この男の思考回路はどうなっているのだろう。
それだけは永遠の謎だ。
それはそうと謎といえば。
「なんであの時、いきなり手を返したようにオレの…言うこときいてくれたんだ
?」
最初は焦らして焦らしてこれでもかと言うほど焦らしまくってくれた癖に。
途中から嘘みたいにオレを愛でてくれてたような気がする。
記憶が曖昧でよく覚えていないが。
愛しいその人は目を軽く見張った。
「ああ…それは…あまりに君が不憫でな。エドワードから愛の言葉を聞けたこと
だし、まぁ、いいかなと思ってな」
「………」
ロイの言葉もあながち嘘ではない。が。
本当の彼の思いは。
─あまりにもエドが可愛すぎて、これ以上虐める訳にはいかなかったのである。
なんて、大佐は言ってやらないけども。
2人の間には穏やかな空気が漂った。
やっぱりまた来ちゃいました( ̄▽+ ̄*)
なんか最近本気で思うんですけど・・・・・。
何の時間でも良いからパソコンのこと授業で教えてくんないかな~~~って。
それか学校閉鎖するとか(・・・
それかハガレン再放送する、とか(オイ
昨日水彩で友達にリクされた絵をかいたんですけど(もちロイエド)、その友達に献上したらテンションがおかしくなっちゃって・・・。他の友達が驚いて、原因が絵だと分かって見たんですね。問題の私の絵を。
「ひぎゃぁ!!!!!」
って叫んで・・・。どんな絵だっつう話です。
職員室前・・・しかもテスト・・・うふふふふ・・・・。
そんなこんなでとても楽しかったですv
テストも後一日で終わり。
きゃっほう、とか思ってたら翌日から地獄のテスト返し・・・・。
また此処に現実逃避に来ます!!!!!
では!!
