Peace Maker

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自分の思ったこと。ぼんやりとした落書き等

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pollster date sample moe

Trump (R)

Harris (D)

spread
RCP Average 10/11 - 10/29 48.4 48.0

Trump+0.4

Atlas Intel 10/25 - 10/29 3032 LV 2.0 50 48

Trump+2

Reuters/Ipsos 10/25 - 10/27 LV 46 47

Harris+1

Rasmussen Reports 10/23 - 10/28 2397 LV 2.0 48 46

Trump+2

TIPP Tracking 1302 LV 2.7 47 48

Harris+1

Morning Consult 10/25 - 10/27 8807 LV 1.0 47 50

Harris+3

CBS News 10/23 - 10/25 2161 LV 2.6 49 50

Harris+1

Emerson 10/23 - 10/24 1000 LV 3.0 49 49

Tie

NY Times/Siena 10/20 - 10/23 2516 LV 2.2 48 48

Tie

CNN* 10/20 - 10/23 1704 LV 3.1 47 47

Tie

Wall Street Journal 10/19 - 10/22 1500 RV 2.5 49 46

Trump+3

Forbes/HarrisX 10/20 - 10/21 1244 LV 2.8 51 49

Trump+2

CNBC 10/15 - 10/19 1000 RV 3.1 48 46

Trump+2

USA Today/Suffolk 10/14 - 10/18 1000 LV 3.1 49 50

Harris+1

FOX News 10/11 - 10/14 870 LV 3.0 50 48

Trump+2

 

情報ライブミヤネ屋で、海野というコメンテーターが、リアルクリアポリティクスの世論調査を批判して、

「FOXなどは、トランプ指示だから高くつけるんですよ。ですから、実際はハリスリードなんですと。」
 
たしかに、FOXは+2だが、ウォールストリートジャーナルは+3でトランプ。フォーブス、CNBC、CBSなど、
ハリス支持のメディアの多くがトランプ優勢である。
 
もうあまりの必死さに、笑いさえこみ上げるが、この操作力はすごい。
70代の知人にこのことを伝えるのだが、やはり彼らは新聞、テレビを妄信してる。テレビは嘘言わないでしょう?と
そもそも、私が新聞記事を疑い始めたのは、30年前に税理士事務所にいたころ。
日経記事があまりに稚拙で、ところどころモリモリであることに、萎えて、「ああなるほど。そりゃそうだ。結局
いち新聞記者がそこまで理解するのは無理だろう」と割り切ったことを思い出す。
 
日本のメディアがたちが悪いのは、公共の放送ですから、公平な立場から物申してますよと嘯くこと。
アメリカのように、支持政党や支持する政治家を明確に打ち出す方が、視聴側にとってはわかりやすいと思うのだが。
 
 
 
賭けのオッズ

トランプ

ハリス

RCP平均 63.6 35.0
ベットオンライン 64 35
ベットフェア 61 34
ベットソン 64 37
ボバダ 63 37
ブウィン 66 35
ポイントベット 66 35
ポリマーケット 64 32
スマーケッツ 61

 

いやはや圧倒的。ランドスライドビクトリーとはこのことですか。

 

realclearpolitics より。

週、バラク・オバマはカマラ・ハリスのための集会で悲しげに「どうして私たちがこんなにも有害な状態に陥り、分裂してしまったのか理解できない」と嘆いた。国民の議論にこれほど多くの憎悪を注入したこの謎の犯人は誰なのか?私たちにこんなことをした男を突き止めなければならない!

私は彼に鏡を手渡したかった。 

オバマ大統領は在任中8年間、アメリカの人種関係を破壊し続けたが、あらゆる人種の国民が大統領にオバマ大統領に投票した時点で、その問題は解決したと私たちは愚かにも思い込んでいた。しかし、そうではなかった。それは、オバマ大統領自身のせいで、長い国家の後退の始まりだったのだ。

忠実なアリンスキー信奉者として、オバマは分裂と本格的な人種暴動こそが左派にとって選挙勝利への確実な道であることを知っていたし、期待を裏切らなかった。彼は、大部分で鎮静化していた敵意を再燃させ、不法移民をアメリカ国民の主権に対する攻撃手段として利用し、そしておそらく最も残酷なことに、歴代大統領よりも大胆に連邦政府を政敵に対する武器として利用した。

今回の選挙はオバマにとって大きな賭けだ。カマラ氏が負ければ、彼の有害な影の大統領職は完全に終わることになる。

さらに悪いことに、民主党は、この惨事の主たる立役者が誰であるかをようやく理解するかもしれない。オバマ氏自身だ。なぜなら、民主党が現在陥っている苦境の主犯はオバマ氏自身であり、その立候補がうまくいかず、その副大統領候補はオバマ氏の長年の側近であるエリック・ホルダー氏が自ら選んだ人物だからだ。 

2020年、オバマ大統領は党内での多大な影響力を駆使して、ジョー・バイデンの予備選での対立候補全員を黙らせた。リベラル派の女性やピート・ブティジェッジが多数を占める選挙戦では、ジョーだけがオバマ・バイデン連合の残党を守り抜いて勝利できるとオバマ大統領は知っていた。さらに、ジョーがホワイトハウスにいれば、オバマ大統領はマーサズ・ビニヤード島の邸宅から引き続き政権を運営できる。

2020年、ジョー・バイデンはすでに寿命が尽きかけていた。ハンターの件はひどかったが、彼らはそれを隠せるだろう。しかし、ジョーの明らかな衰えをどうやって隠すのか?それを無視して、彼がゴールラインを越えられることを願うしかない。 

2024年の討論会で惨事が起きたとき、オバマ氏はすぐにXに、ジョー氏は「ひどい夜だった」と投稿した。信じられないことに、カマラ氏はNBCの最近のインタビューで、バイデン氏の衰退の兆候を初めて見たとき、記者から追及された際、オバマ氏の「ひどい夜」という言い訳をさらに繰り返した。

オバマ大統領はこれまで、なぜたった1度の「悪い夜」でバイデン氏の選挙運動が終わったのか説明していないが、自分の投資を守ろうと必死だったのは明らかだ。民主党が悲惨な実績で勝利できる唯一の希望はジョー氏だとオバマ大統領は賭けていた。オバマ大統領は、自身の急進的進歩主義政策において「穏健派」ラストベルトの顔としてジョー氏が留まってくれることが必要だと依然として信じていた。

オバマ大統領は、バイデン氏の間抜けだが安心感を与える人物像が、上院議員時代、そして2020年も自身の政治的成功の鍵であることを知っていたため、狂気じみた過激派で、筋の通った話し方をできず、スタッフに嫌われているカマラ氏が当選する可能性は低いことも知っていたに違いない。だからこそ、ギャビン・ニューサム氏は2023年にオバマ大統領と会談し、子供たちの春休みを利用してアラバマ州セルマを含む南部を視察したのだ。オバマ大統領はニューサム氏に公民権巡礼をさせ、明らかに2024年の大統領選に向けた準備を進めていた。

バイデン氏とハリス氏の交代が起こったとき、オバマ夫妻は沈黙していた。新たな推定候補者を祝福し、支持するまでに3日かかった。その週末、彼らの邸宅がどんなにパニックになったか想像してみてほしい。また4年間の強力な影響力が阻まれるのか?トランプ氏、またか?

上品に装飾されたベージュ色のリビングルームの壁に穴が開けられているところを想像します。

選挙運動がうまくいかなくなると、オバマは激怒するだろう。数週間前、ピッツバーグでの悪名高い選挙活動で、オバマは厳しい表情で、怒りに満ちた目で観客に向かって叫んだが、その一端を垣間見た。その後、オバマは舞台裏に行き、カマラの黒人男性選挙運動ボランティアの失敗を叱責した。「私が選挙運動をしていたときと同じようなエネルギーと参加が、私たちの近所やコミュニティのあらゆる場所でまだ見られていません。それは、兄弟たちの場合、より顕著に表れているようです。その一部は、私が直接男性に話しているのですが、まあ、あなた方は女性が大統領になるという考えに共感せず、他の選択肢や理由を思いついているのではないかと思います。」

オバマ夫妻は悲しい夫婦だ。彼らは自分たちの最も大きな夢以上のことを成し遂げ、ごく少数の人間を除いて、これまで誰よりも裕福になった。しかし、それだけでは十分ではなく、これからも十分ではないだろう。破壊的な左派の理想の政治家であるバラク・オバマのようなユートピアを求める急進主義者にとって、彼らの究極の目標に到達するまで休むことは誰にもできない。それは、オバマ自身が早くも2008年に主張した「アメリカ合衆国を根本的に変える」という目標だ。

おそらくオバマは、最後の勝利のわずか数日前に、ついに自らの帝国の崩壊を目の当たりにしている。トランプタワーの盗聴やロシアを欺く長期にわたるキャンペーンが失敗したように、オバマが手助けした法戦争も失敗した。オバマはワイリー・コヨーテであり、トランプは数々の策略を巡らせながらも捕まえることのできないロードランナーなのだ。 

もちろん、オバマ自身は、たとえ大きな歯車であっても、機械の中の歯車に過ぎないと主張する人もいるだろう。しかし、彼はワシントンの犯罪組織がかつて持っていた最も有能なフロントマンだった。彼はDEI公認のブロブの顔であり、彼らは彼の並外れた「希望と変化」の人気に隠れて、何の罰も受けずに活動することができた。

オバマとその一味は、トランプ大統領の再選を阻止するためにはどんな手段も講じない。そのため、最後の瞬間にハイル・メリーを投げてブザーを鳴らし、トランプがオレンジ帝国を率いることを再び宣言する。

結末は明らかだ。彼らはそれを止めるために、他にどんな一線を越えるつもりなのか、そして急速に衰退しつつある自身の評判を、オバマはどれだけ犠牲にする覚悟があるのか​​?

 100kg超級の試合を見ていた。リネールと原沢の決勝戦。開始早々に指導を受け、その後もひたすら左手を突っ張って組むどころか、一切よせつけない姿勢をとるリネール選手に指導は入らず、
会場から大ブーイングの中、アッという間に試合は終わった。

寝不足のまま、釈然としないものというか、イライラ感は残ったまま、数日後、作新学院と明徳義塾が高校野球の準決勝で戦っていた。明徳義塾で何年かぶりに、松井秀喜の5連続敬遠を思い出した。

リネールも明徳義塾もルール上問題ないのだろう。逃げる気でいながら戦う姿勢をアピールしたリネール。勝負するフリをしながら一切勝負する気がなかった明徳義塾。
両方審判には認められたが、観客からは大ブーイングを食らった。

かつて私の母校は野球が強く、私も甲子園に母校を応援しにいった。準々決勝まで
一人で投げ抜き、帝京高校に大差をつけられながらも投げ続ける10番。それでも強打は止まらず、連続ホームランを浴びる。私も含め、静まり返る応援団。その時に帝京高校の応援団がわが母校を応援しはじめたのだ。フレーフレー○○と。そこに嫌味や驕りは感じなかった。必死で戦うわが母校を帝京の応援団は尊重し、リスペクトしてくれたのだ。
わが母校は甲子園で敗れた。誇らしかった。わが母校を誇りに思い、そしてわが母校の野球部を
誇りに思った。

明徳義塾の監督、選手は自らの行動をどう感じたのか。エピソードがブログにあった。
http://eikou-sports.blogspot.jp/2013/08/blog-post_13.html
>試合後、馬淵監督は「正々堂々と戦って潔く散るというのも一つの選択だった」と前置きした>上で、「そうした潔さを喜ぶのは客と相手側だけだ」と言い切った。

勝って喜ぶのはいいが、そこに勝者の誇りはあったのだろうか。
その答えは次の広島工業戦にあったと思う。先のブログを引用する。

>当時の広島工業のキャプテン、加藤慶二は当時をこう語る。
>「ゲームが始まったら、明徳に全然覇気がないんですよ」
>「こっちは何もしてないのに、向こうが勝手にエラーをしてくれて。やってるうちに彼らが可哀想になったぐらい」
>結果は「0−8」。
>「明徳は何の見せ場もつくれないまま完敗した(Number誌)」

監督は選手自らを傷つけた。明徳義塾は松井を敬遠し勝ち上がり、そして傷ついた選手は
広島工業に完敗した。これが彼らの3年間の野球の集大成であり、野球教育だったのだろうか。
少なくとも、私にはこれが高知のやり口か、正々堂々と向き合わないのは坂本龍馬の頃からかと
そういう印象しか残らないし、その後明徳義塾が義を名乗ることにも不快感を感じる。


昨日ラジオでオリンピックのエピソードを紹介していた。

ソチオリンピックのクロスカントリーでスキー板が折れてしまった。なんとか走ろうとするものの、よろよろと滑走するロシアの選手にカナダのコーチがスキー板を渡した。そしてロシアの選手は無事にゴールできた。カナダのコーチは
「母国ロシアの観客の前で誇らしい滑りをしてほしかったと」

このエピソードには続きがあって、過去にカナダのチームのストックが折れた時に、ノルウェーの
コーチがストックを渡した。そのおかげでか、カナダのチームは銀メダルを取れた。ノルウェーチームは残念ながら4位でメダルを逃したそうだ。

この件についてネットでぶらぶらしていたら、スポーツコンサルタントの広瀬一郎氏が記述していたことが印象に残った。
「スポーツは歴史的に将校を育てるために生まれたソフトである。将校は国家に対して誠実ながら、自ら考え、判断し、行動することが求められます。スポーツマンに求められる「尊重」の精神は、立場が上の者にも必要です。子供が指導者を尊重するだけではなく、指導者にも子供を尊重することが求められます。監督、コーチ、先輩を尊重するだけではなく、後輩も尊重しなければなりません。」と。

明徳義塾の当時のピッチャーはこう語る。「監督が怖かったと。」
監督は選手をリスペクトしなかった。選手もスポーツマンとは言えない。

勝つ術を教えることが高校野球の監督のすることなのだろうか?
そこに教育者としての信念や誇りはなかったのだろうか。
セントオブウーマンで仲間を売れというトラスク校長にアルパチーノが強烈な一言を放つ。

「私も何度か岐路に立った。どっちの道が正しい道かは判断できた。
 いつも判断できた。だが、その道を行かなかった。
 困難な道だからだ。チャーリーも岐路に直面した。
 そして彼は正しい道を選らんだ。真の人間を形成する信念の道だ。
 彼の旅を続けさせてやろう。彼の未来は君ら委員の手中にある。価値ある未来だ。
 保証する。潰さず守ってやってくれ。
 愛情を持って。いつかそれを誇れる日がくる。」

政治資金でもトヨタの節税にしろ、法律に触れなければいいのか?少なくとも明徳義塾はそういう教育なのだろうか?それでいいのだろうか?


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160817-00000560-san-ent

政治団体として登録したのが自宅であり、事務所代をはらっていたのなら、公人として
しかるべき取材を受けても仕方のない話であり、取材されることを訴えるなら、
事務所代を返納すればいい。

旦那が旦那なら妻も妻といったところか。
私は自慢ではないが、私の厚生年金保険料は頭打ち。すなわちこれ以上ないという額を払っている。
健康保険料は頭打ちではないが、会社負担分もあわせれば10マンを超える。

健康保険は保険ではない。国民が等しく医療を受けるための税なのだ。
保険ではない証拠に、無職や個人事業主が、病気になってから健康保険に入ることも可能だ。

スウェーデンは健康保険制度はない。税金で賄われているからだ。
よくメディアで紹介されるのは、健康保険を抜きにして税の部分だけで負担を示す。
日本は税金が安いんだよといいたげに。

健康保険料を払うことは仕方がないと思っている。しかし、健康保険料にむらがる輩に
むしりとられている現状には本当に我慢ならない。

ある鍼灸師がいる。老人のところを回って500円でマッサージするからと。
医師から同意書もらってきてくれといって老人にとってこさせる。

あとはやりたい放題である。
健康保険から自己負担除く分はジャンジャン支払われる。

マッサージはマッサージ屋で自己負担でイケ!といいたい。

しかし、鍼灸師や整復師の票田にしがみつくゴミのような国会議員によってあおられ現在のような状況になってしまった。

ほんとに健康保険料は、厚生年金保険料と同様に利権にむらがるゴキブリの巣窟のようなものに
なってしまった。

本当に我慢ならない。



が、仕方ない。日本はこんなもんだろう。日本国民の一員として恥ずかしく嘆かわしいが、
憂いても仕方ない。

健康保険料や年金にはなんの期待もしていない。ただ税と思えばいい。もちろん泣きつくことも
しない。退職金プランも万全である。
私は好きな時に仕事をやめて好きな時に退職金をいただき、会社を清算する。
サラリーマンの方々は払った分の6割の年金で65歳からの平均余命を細々と暮らせばいい。
それが嫌ならよくよく考えることである。この政治でいいのかを。


自然は恐ろしい。かつてウインドサーフィンで初心者だったころ。夏のサーマルでも
恐怖を感じた。それから道具に金をかけ、状況に応じた道具、技量を持ち、西高東低がばっちり
決まった御前崎で楽しめるようになる頃にはある程度自然の程度を理解できるようになった。

それでも自信がなければ海に入らない。道具の破損等、アウトオブコントロールの際、
帰ってこれるかということを前提とすると、冒険はしない。決して他人に迷惑をかけないことを
前提とする。


天気図でホームの状況は大体想定できるし、台風の時も、何時ごろまではどんな程度かある程度
予測がつく。
長い間かけたキャリアと知識でギリギリのところを楽しむことができる。

山岳遭難に会う中高年は自然を知っているのだろうか。当然知るはずもない。私も知らない。
牙をむけば、際限なく牙をむきつづける。だから、自然をコントロールできるとは決して思っては
いけない。常に恐れを抱き、少しでも自分の技量を超える気がしたときは、撤退すべきなのだ。

中高年は体力を過信してはいけない。しかし、人間60を超えると体力が低下していると認めたく
ない反動が強くでる。長年スポーツをしていた人間なら、年々体力が衰えることを実感できる。
しかし、なにもしてこなかった人間ほど認めたがらない。気持だけ若いのだ。

シニア世代が好きなことをするのは自由だ。しかし一から始めよといいたい。上達の段階を
踏み、他人と比較することなく、楽しむことを前提をする。段階を踏むうちに、山に応じた
装備を整えることができ、地図を読むことができるようになる。

自然はあなたの部下ではない。自然に恐怖し、一から始めよ。
単に私が考えて世間に流布するだけの話です。税務相談でもないのに、税理士法云々というアホウ
がいてるので前置きしておきます。

役員報酬を赤、黒ぱっつんぱっつんまで取る。ちょいクロが理想。
資金繰りに困ったときは、役員個人が会社に貸付る。

資産をいかに社長や役員個人に移動させるかがポイントかな。

税理士はいやがりますけどね。

そうそう、中小企業に役にたつ税理士
役に立つ順番に。

①法人、所得、消費税を取った試験組
②法人、所得、相続税をとった試験組(王道と言われています。)
③税務署OB(得意分野が偏りますが、得意分野であれば、裏も表も知り尽くしている)


⑥公認会計士の税理士登録(税法の試験は受けてません。一番ゴミクズ)

税理士紹介されたときに聞いてみましょう。
こういうわけのわからん日を作ってしまったみたいですね。

こんな意味のないものを作ってしまった超党派の議員さんたち、明日遭難者ぎょうさんでまっせ。

もう確信をもって言えるのは、あした、間違いなく、
長野あたりで何百万と遭難者救助に税金を使うわけですわ。

もう絶対ですわ。かけてもええぐらい救助者でます。団塊のおじいちゃん連中が。

ええかげん元気な団塊も考え物ですね。グランドジェネレーションやら、なんやら持ち上げてええ気にさせたらほんまあきまへん。

山から恩恵を感じるやらなんやらそんなムリクリな理由で祝日にしましたが、山から恩恵
うけてませんから。むしろ噴火や土石流で人死なしとるイメージでしょ。

山に登って救助される人に税金使うのほんまにいやですね。
ただでさえ危ない自転車がさらに危険きわまりない物になってしまったではないか。

両耳をインナーフォンでふさぎ、携帯いじりながら蛇行する高校生。
それを助長するためのゲームがポケモンGOであると思う。

歩きスマホは百歩ゆずる。しかし、ポケモンGOをしながらの自転車は勘弁してください。
心配なんかしてません。ひかれてしまって善良な自動車を悪者扱いされたくありません。

なにやらニュースでポケモン自転車が検挙されたようだが、
警察もみせしめにジャンジャン検挙してやってください。

しかし、こんなもんに大人が夢中になるなんてね。安、近、短ここに極まれりといったところか。
与えられるものでしか遊べない中高大学生。ジャンプを読みながら電車にのる社会人。

最近誰にでもモテル理由がわかりました。

ポケモンGO 漫画 SNS こういう輩はたぶん死ぬほど退屈なんでしょうな。若者よ。同世代の
女がおっちゃんに食われっぱなしでええのか?与えられるものは放棄して自分を磨けよ!