親だからと言ってずっと子供の為に時間や注意を費やさなければならないと言う事はないと思います。
けれど、ここって言うポイントの時はーそれは自分でみつけたり感じたりものですがー子供に注意を向けて上げる事が大事かなと思います。
全身全霊で遊ぶ、話す、そして抱きしめる。
片手間でするんではなく、ちゃんと全身で向き合う。エネルギーを注ぐ。
これは特別な時だけではなく、日常の生活の中のほんの数分の間に存在するんですね。
それを子供はしっかり感じてる。
親はちゃんと子供に愛してる事を伝え、行動する。親としての体験をさせて頂く。
その時全身が幸せに打ち震える感覚を味わせて貰えます。
子供は本当にありがたい存在ですね。