レイキティーチャーであり、友達でもある
いやしの手 裕子さん
裕子さんも、大切なウサギのミミリィちゃん
を
看取り、かなしみを癒してきた人。
今は、ウサギのチョコちゃん
という子がきて、
一緒に癒しの活動をしています。
ななの突然の旅立ちの日。
パニックが落ちついた頃、
夕方に電話をくれた。
そこで、ななの話を聞いてくれた。
私が寝ていた時に、
私の近くにまとわりついていた時に、
ななを圧迫死させたかもしれないという
恐怖があった。
そんな痕跡は無かったけど、
理由がわからず、
ただただ泣いてパニックになったのです。
裕子さんが伝えてくれた話をまとめてみた。
※青字にしました。
まだ、死んだの分かっていない感じ。
え?私死んじゃったの??みたいな。
※17時半くらいの時点で。
過去に2度死にかけて、
本当だったらそこで亡くなっていた。
野生ならとっくに亡くなっていた。
病院のケアと
私が『生きていて欲しい!』という気持ちが強く。
私のために生きてくれていた。
本当は、冬至に危なかった?
私が疲れていて、12月は忙しいから、
でも、正月休みなら私がゆっくり出来て、
遊べると思って頑張った。
今日も遊ぼうとしたけど、
疲れているみたいだから、
この部屋から出ようとしたら、
何か硬いものにぶつかって、
当たりどころが悪くて、寒くて、
そのまま逝ってしまった。
不慮の事故。
私が圧死させたのではない。
突然だったの。
もし、看取りの時そこで起きていたら、
おねえちゃんはショックで大変だから、
逝った後に目が覚めた。
それでもショックを与えてしまってごめんね。
事故じゃなくてもあまり長くなかったと思うの。
お正月超えられたから良かった。
ありがとう。
たくさん可愛がってくれて。
鳥の世界では、
自分は短命だなと理解して生まれてくる。
だから死ぬことはかなしくない。
生きている間に、どれだけ愛情注いだか。
それが大事。
病院も注射痛くて本当は嫌だった。
自然界では卵がきちんと生まれないことは、
それだけで短命。
→リュープリンというホルモン抑制の注射を
月1でお願いしていました。
亡くなる3ヶ月前くらいから、
私自身が、これは不自然な事だと思う。
と葛藤が強くなった。
なな、ごめんね。
今後は、メッセンジャーとしての活動をする。
ななが動物達からのメッセージを私に伝える。
その役目をします。
そのために来て、旅立った。
ななのアルバムをつくる。
写真を飾る。
それに話しかけて。
肉体は亡くなっても、魂で会話する。
裕子さんは言ってくれた。
植木鉢の下に入れて、
黄色ビオラのようなお花を植えて、
私の花壇のミミリィの亡骸近くに埋葬してあげる。
偶然植える前の花があって、見たら
【イエローエンジェル】
マーガレットコスモス、でした。
ななぽんは、黄色のイメージ。
一つポン!と咲いてるのではなくて、
小さめの花がたくさん集まってる感じ。
当日は、黄色の花束を持っていった。
鉢植えでピンとくるものがなかったから。
そしたら、こちらにあったのね。
2019年1月4日(命日は2日)
姿を見ながら一緒に話して、お祈りをしてから、
大地に続く土に還せました。
プランター埋葬(鉢植え)という方法が
ピンとこなくて、
火葬も嫌で、公園などには勝手に出来ないし、
かなり悩んだ。
さみしいからしばらくは近くに鉢植えで置いて、
後日お庭に、という裕子さんの提案を、
『鉢植えにしないですぐにお庭にしたい!』
という無理を言って時間を作ってもらって、
2日後にななの器とお別れしてきました。
裕子さんの家なら安心。
この日、ウサギのチョコちゃんも一緒に、
旅立ちを見守ってくれました。
本当にありがとう!!
一年前に裕子さんのブログに書いてもらいました。
アニマルヒーリングについて。
裕子さんも、動物達のことやるそうです💓
埋葬したなな。
『これで一緒に(アニマルヒーリング)出来る!』
と、やったー!みたいな事を言ってた。
生前からやりたかったみたいで、
あまり機会を作れなかったからね。
これからも相棒だよ



大好き大好き💕ななぽん💓
うちに来てくれてありがとう!
yaeko
近いうちに、アニマルコミュニケーションの
有料モニターをします。
またお知らせしますね^_^


